遅延損害金

お世話になります。遅延損害金ですが、支払期日翌日から発生して尚且...遅延損害金

遅延損害金とは何なんでしょう?過去こういうことがありました。
ローンの支払いが残高不足で引き落とされてなく一週間経って連絡が来ました。
そこで、初めて支払えていないことを知ったのですが二週間後の給料日にならないと支払えない状況でしたので電話で二週間後に振り込みんます。
と伝えたところ二週間後ですか?なぜですか?次は大丈夫ですか?と聞かれ、聞かれていることは普通のことなんですが、言い方がカチンとくる方だったので若気の至りでおい、ちょっとまて、何だその態度は?こちとら遅延損害金を払うわけだよな。
支払いが遅れたことに対する損害を金で解決するってそちらが決めたことですよね?態度おかしくない?遅れているからその態度なら、遅延損害金払ったらお礼の電話でもくれるのか?あぁ?と、輩と化してしまいました。
すると、電話の向こうの方が焦った感じですみません。
すみません。
失礼致しました。
では二週間後のお約束でお待ちしています。
となって終了したのですが私の難癖と、遅延損害金の意味合いの関係は合致しているのでしょうか?謎です。

遅延損害金というのは、約定日に(約束通り)返済が遅れることに対し、ペナルティ(罰則)として、約定金利とは別に、追加で利息を支払うものです。
それが貸し手、借り手の契約にもなっています。
もともとの約束(約定日の返済)が守られていない時点で、本来は質問者様が謝らなければいけない立場です。
それを「契約にあるように遅延損害金を払うのだから関係ないだだろう!」と逆ギレ(敢えてこの言葉を使わせてもらいます)するのは、やや道理に合いません。
正しい例えかどうかは分かりませんが、スピード違反をした運転手が、「罰金払うんだからいいだろう!」と言っているのと同じです。
やはり、スピード違反自体がいけないことなので、正当性がありません。
但し、電話を掛けてきた担当者(銀行員?)の言い方に問題があったり、癇に障るようなものであったのなら、気持ちは分かります。
ただ、反論するなら「遅延損害金払っているからいいだろう!」ではなく、「こちらも遅れながらも払うと言っているのだから、その言い方はないのではないでしょうか。
」と言えばよかったのかもしれません。
また、元銀行員として、電話を掛けてきた担当者を弁護するとすれば、「二週間後ですか?」「なぜですか?」「次は大丈夫ですか?」といろいろな質問をしてきたことは、(言い方の問題は別として)『債権管理』という彼らの重要な仕事ですので、それに免じて許してあげて頂きたいと思うところです。

2011/5/23 16:45:28

全て自分が悪いと重々承知の上での質問です。
誹謗中傷はやめてください。
クレジットカードを14年の春頃作り、7月利用分20万ほど延滞→9月には全額一括返済しました当時一人暮らしをしていたためそちらに請求書など届いていました15年3月で一人暮らしをやめましたこのときにカード会社から請求書が届き、20000円の未納でした延滞しています。
しかし、約一年、音沙汰なしです籍を移さずに一人暮らししていました。
本籍は実家です。
カードを作った時に登録した住所は一人暮らしの住所です名前だけで今の現住所は分かってしまうのでしょうか?逃げるつもりはさらさらありませんが、このまま逃げることも出来るのでしょうか?また、今から支払うつもりですが20000円だった支払いは一年でどのくらいに増えているのでしょうか?詳しい方、おしえてくださいよろしくお願いします補足一年経って、支払い料金が50000円以下なら、1月末に全額支払えます。
一括返済なら裁判など起こさずに済みますか?

遅延損害金の利率がどの程度かですが、残高20000なら4000円位でしょう。
そのような少額で裁判を起こしてたらキリがないので放っておいても全然大丈夫です。
が、その程度の金額で今後の足かせ作るのも勿体無いですね。
ちなみに、今から返しても、今後5年異動記録が保有されるからその間一切ローンやカードの利用ができません。

2016/1/22 06:47:02

過払請求における遅延損害金・元金充当額の計算方法について本人訴訟にて過払請求を提訴していますが、遅延損害金が発生している場合の元金充当額について、被告より再計算を求める旨の上申書が提出されました。
現在の計算方法については、平成12年6月1日以前の元金に対する遅延損害金は36%、それ以後に借り入れた元金に対する遅延損害金は18%の1.46倍の26.28%で計算しているのですが、何か問題がありますでしょうか?また、被告の上申書に対する準備書面等を用意すべきなのでしょうか?初歩的な質問なのかもしれませんが、ご教授願います。
補足元金返済額が誤りと思われるので再計算を希望する。
とあります。
で調べる限り、遅延損害金は無視してもよいようですが、遅延したものは遅延損害金を計算して監禁充当額から控除しています。
被告から遅延損害金は不要でその分を元金に充当できますよ。
と言ってくるとは思えないのですが。

計算書を見れば分かる可能性もありますが、自分が質問者さんの立場だったなら、駄目もとであちらの担当者で電話して聞きますね。
どこがおかしくて再計算が必要なのかと。
答えてくれない可能性もありますけど。
ちなみに、ソフトは何を使われたのか分かりませんが、www.kabarai.net/risoku.xlsならば、例えば約定返済日が4/1で、実際に返済したのが、4/5だったら、年月日に4/1を入力して、金額欄は入力無しで利率18%。
その次の行に実際の返済日4/5と返済額を入力して利率26.28%を入力して計算しますけど。
つまり、約定返済日の4/1までは利息制限法の上限利率18%で計算し、4/2~4/5までは利息制限法の遅延の上限利率26.28%で計算することになります。
質問者さんのように遅延損害金を引き直し計算に反映させたい場合は、取引履歴で遅延した1行は引き直し計算では2行にして計算します。
--------------------------------------------被告から求められた再計算は利率の部分なのでしょうか?上申書見ないと分からないような...もしかしたら上申書を見ても分からないかもしれませんが。

2011/4/6 00:15:26

利息 遅延損害金の計算方法教えてください。
年利109.5%について・・・・現在友人に47万円借金をしています。
年利息18%遅延損害金26.28%です。
(利息は同意しています。
借用書も書きました。
)借りた日:H22/11/1返却日 :H23/1 /30借金の47万円は本日のH23/7/30返済しましたが、返却日を182日過ぎてしまっているので、利息金額を払わないといけないのですが、いくら支払っていいのか、分からないので教えて下さい。
それと、計算方法も一緒に教えて頂けたら教えてください。
最後に一点、年利109.5%について調べたのですが、いまいち分からないので詳しい方がいたらこちらも教えてください。

年利109.5%を超える利息を請求しますと、出資の受け入れ、預り金及び金利等の取締りに関する法律の高金利の処罰(5年以下の懲役もしくは1000万円以下の罰金またはそれらの併科)を受けます。
利息制限法により利息の上限は元本の額によって異なります。
元本が47万円ですと、上限は年18%です。
遅延損害金としての利息は上限の1.46倍までとなっています。
それを超える利息を請求した場合、過払いということになります。
友人間としては、利息が高すぎるような気がします。
利息の計算方法ですが、契約書を見ないとどういう計算をしているのかわかりません。
Excelですと元利均等方式で計算できますので、利用してみるといいでしょう。

2011/7/30 22:45:55

本通知をもちまして、[]の所持者に対する《財産差し押さえ》の執行を通知させて頂きます。
当社は[]のメールアドレスにて登録料金及び退会料の未払い・遅延損害金が発生している代金を債権として複数サイト様より譲り受けし、債権を回収する為、《財産差し押さえ》の法的許可を得た上で、本通知を[]の所持者へお送りしております。
利用番組数:8件未納額合計:¥3550000上記の【355万円】の債権を[本日より3日以内]に[財産差し押さえ]をもって回収させて頂きます。
現在、来年に施行される法改正に先がけ、試験的ではありますが、当社が「電子メールでの事項通達」を承っており、[]の所持者への通達を行っております。
これは、郵送資源等の削減、及び「郵便物未確認によるトラブル」を防ぐ為であり、電子メールでの通達であれば、コストを抑えての確実な通達が可能となるため、実施しているものとなります。
つまり、「電子メールによる通達はあり得ない」という事象では御座いませんので、その旨はご理解下さい。
また、既に裁判所等の通知書も電子メール通達にてお送りしており、それに対しての返答・回答がなかった為、[財産差し押さえ]を執行させて頂く運びとなりました。
尚、[]の情報を元に、既に身辺調査等は完了しております。
[]の所持者の自宅・実家・職場、全ての関係先へお伺いさせて頂き、事情を説明した上で、[強制執行]とさせて頂きます事をご報告致します。
当社は正式な法的手続きを行い、既に貴殿の《財産差し押さえ》を[本日より3日以内]に執行する事は決定されておりますので、メールアドレス相違、通知の不確認等、その他いかなる事由が原因であっても(通知を確認していない。
または通知を届かなくさせても、財産差し押さえの執行は必ず行われます。
)、それは当社に起因するものではなく、貴殿が原因となるものです。
《財産差し押さえ》の執行は決定事項で御座いますので、従いまして、本通知に関するお問い合わせ等は一切お受けすることは出来ません。
セントラル債権回収株式会社担当:別府正こういうメールがきたんですけどどうしたらいいんですが?補足[]には僕のメールアドレスが書いてあります

[]の中にはあたなの名前が入ってるのでしょうか?入ってなくて、身に覚えが無いなら無視です(笑)身に覚えあるんですか?補足を読んで:メアドだけならただ適当に送り付けてるだけです。
繰り返しますが「身に覚えが無いなら」無視してOKです。
こんなメールにいちいち反応してたら大変です(笑)よく飽きもせずに送ってくるなと思います。

2014/1/17 01:00:42

金銭貸し借りについて詳しい方がいらっしゃったらアドバイスお願い致します。
月末には利息制限法上限(15%)のお礼も上乗せして一括返済するからという事で今年3月の頭に知人の社長さんに借用書を書いて貰い1000万円貸しました。
ところが3月末には一切返済が無く、何度も催促をしてようやく7月から返済が始まりました。
一括返済のハズが少しずつの返済になり8月末の段階で半分程の戻ってきましたがそこからまた返済が滞っています。
50回以上の催促に対して5回位、返済に応じて貰えましたがその他の対応がめちゃくちゃで、二日後に完済出来る、今週末には完済出来る、という様な返答をしてきては約束を破るを50回以上の繰り返し、最終的には向こうから弁護士を間に入れてきて、2018年1月から毎月50万円ずつ返済していくと言っているので本人に催促するのはヤメて下さいと言ってきました。
私的には今までの嘘で一切信用出来ない相手なので借用書の内容を守れなかった4月頭から遅延損害金上限21.9%の利子で計算し直し返済再開して貰いたいのと毎月50万円ずつ返済を守れなかった場合、守れなかった回数分違約金も盛り込んだ借用書もしくは契約書を弁護士を交えて新に交わしたいと思っております。
弁護士いわく違約金を盛り込んでしまうと利息制限法上限を越えてしまうので無理だと言ってきましたが実際の所どうなんでしょうか?今までの嘘から考えても毎月50万円返済にペナルティがなければ今後も約束を守らない気がします。
どうにか守って貰える借用書もしくは契約書を作りたいと考えています。
アドバイスお願い致します。

違約金については、利息制限法4条1項および同2項において規定されています。
曰く、利息制限法の利息の上限の1.46倍を超える分についての違約金の定めは無効です。
本件では1000万円の金銭消費貸借ですので、違約金も含めて年利が21.9%を超えるようですと、超過分は無効です。
したがって、予め遅延損害金という名目での損害賠償の予定も含めて年利21.9%に相当する額を請求するのであれば、違約金を上乗せした約定は無効です。
また、違約金というペナルティを課すことで返済が促されるかという点についてはかなり疑わしいといえます。
会社社長という信用に重きをおくべき相手からの返事が滞っているということは、相手方は経済的に逼迫しているものと思われます。
要するに返すのが嫌だから返したくないというより返す金がないから返せないと考えるのが自然です。
金がない相手に「払なきゃさらに金を払わせるぞ」とプレッシャーをかけてもないものは出てきようがありませんから、返済をスムーズにさせるとは考えがたいというべきです。
出せないものを出さないからといってさらにペナルティを課すことは、相手を投げやりにさせかねず、かえって相手の返済意欲を削ぐことになりかねません。
返済の見込みがあればこそ具体的な方策がとれるのであり、相手が返済できる経済状況にあればこそ貸した金は返ってくるわけですから、相手方に更なるプレッシャーをかけるのは得策とはいえないでしょう。
もちろん約束を破るほうが悪いのであって、相手方は質問者さんの意向にできる限り沿うべきです。
相手方は契約の責任を負うべきであって、質問者さんの厚意をあてにするのはまさしく厚かましいとはいえます。
しかし、あくまでも経済的に合理的な責任の取らせ方を考えるのであれば、それはやはり貸した金と利息を適宜返させることです。
そのためには現実的に返せそうなプランを提示させて(あるいは提示して)債務を履行させるのが得策でしょう。
質問者さんは必要以上に譲歩することはありませんが、ある程度譲歩した方が得だったりしますよ、ということです。
もちろん上述の内容は相手に返済の意思があることが前提です。
我々は相手の交渉態度の誠実さからその意思を推し量るほかありませんから、質問者さんが交渉されて相手に返済の意思がなさそうだと考えるのであれば、訴訟を提起して債務名義を得て強制執行するのも一つの手段ではあります。
それはネットの相談を通じては回答者はわからない部分ですので、質問者さんにとってどの途が良さそうかご判断下さい。
1000万円という大金を動かせる立場の質問者さんならば、きっとご自身にとってより適切な判断ができることでしょう。

2018/1/22 02:55:24

なぜか出鱈目扱いされたので一応補足します。相手方が弁護士を立てて返済計画について交渉してきたということは、返済計画について合意が得られれば、返済日等の契約の要素が変更になるでしょうから、契約更改することになるでしょう。
質問者さんも新たに契約書を交わすとおっしゃっていることからもそのおつもりでしょう。その場合には新たな合意があるわけですから、その後の返済において21.9%の金利までの遅延損害金の定めをすることは法的になんら問題ありません。>

皆様のお知恵をください。
住宅の遅延損害金についてです。
もともとの所有地に新築住宅を建設中です。
しかし6ヶ月間遅延となる見込みです。
工務店からの理由は『消費税増税に伴い人員確保が困難な為、遅延している』との事。
損害金がいくらになるか教えてください。
●請負代金30.000.000円●工事請負契約書内、遅延損害金の項目内容。
→乙(請負者)の責に帰すべき理由により、契約期間内に契約の目的物を引渡すことができないときは、甲(発注者)は遅延日数1日につき、請負代金から工事の出来形部分と搬入工事材料に対する請負代金相当額を控除した額の1/1000に相当する額の違約金を請求することができる。
以上の2点から推測お願い致します。

例えば引き渡しの期日に7割しか完成していなかったとして3000万×0.3÷1000=9000円9000×180=162万円おそらくは100~150万円の間になろうかと。
もっとも100万円だとしても月16万円の家賃を補填してもらうのと同じになりますが。

2014/9/24 12:39:26

金銭消費貸借契約書を作成しております。
1億円を借りて、5年後までに全てを返済する約束です。
また、ある時払いで一部を返済することも可能、繰上げて期日を待たずに全額返済することも可能とします。
金利は法定内、損害遅延金も法定内を考えております。
保証人は無しとします。
ここまでの文面は雛形等を見て作成できましたが、期日までに全額返済しなかった場合に家を明け渡す一文を入れる明記が出来ずにご相談させていただきます。
抵当権はいじらずに、期日までに全額返済できない場合は自己所有のマンションを渡す。
期日の時点で、返済額が0円の場合はマンションを明け渡しで問題ありませんが、既に50%返済してた、80%返済してた場合は、双方の相談の上調整する。
みたいな感じの文面が、分かる方がいらっしゃいましたらご教授願えればと思います。
また、上の文面を入れた場合は遅延損害金の設定は無しということになるのでしょうか?あわせてご回答いただけたら助かります。
宜しくお願い致します。

(停止条件付代物弁済) 1.乙は甲に対し、乙において本契約上の債務につき不履行のあったときは、甲からの通知催告なくして、乙の甲に対する債務の代物弁済として、乙の所有する後記不動産の所有権が甲に移転することを約する2.債務の不履行が一部の場合、債務の不履行の割合に応じて甲乙協議の上、後記不動産の所有権を移転する。
期限が5年後なので遅延損害金はとれませんね。

2018/4/17 11:17:51

ご返答ありがとうございます。
こちらを参考に作成しております。
作っていただいて誠に恐縮ですが、甲からの通知がなければ乙の所有権移転は不可能となりますので、違う文言を考案中です。
遅延損害金の件、理解いたしました。
この手の文章が作れませんでしたので、大変感謝しております。
ありがとうございました。
>

経営者 残業代の遅延損害金以前にこちらで質問をしたものです。
detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1010555495...残業代を振り込みで支払った後に遅延損害金のみ請求されました。
支払わないでおいたら裁判所から訴状が来たのですが、戦って行く所存です。
示談書は作成しておらず、証拠は振込みの控えのみです。
向こうの指定した期限から遅れて支払っています。
相手は本人訴訟でこちらも弁護士をたてず望もうと思うのですがこれだけの証拠ですが勝率など詳しい方よろしくお願いします。

勝率は高いですが、うっとおしいので払った方が良いと考えます。
未払残業代の遅延損害金請求を一般労働者が独学で行うことは考えにくいです。
弁護士か特定社労士が背後にいると考えるべきでしょう。
未払残業代訴訟では、本体金額で和解する例が多いです。
遅延損害金のみの訴訟は考えにくいです。
示談書がないのは痛いですが、本件は、和解が成立していると考えられます。
払えば少額で済みます。
払わない場合には、『会社の対応が悪いのでうつ病になった。
』などと、診断書付きで損害賠償請求に発展するリスクがあります。
医者は簡単に診断書を書きますよ。
残念ですが、『残業代を払わないブラック企業はつぶれても構わない。
』というのが現行労働法下での常識を形成してしまっています。
酷な言い方になりますが、下らない少額訴訟を相手にせずに、今回の件は授業料と考えて精算して、新たな訴訟リスクに備える体制を作り、本業に専念されるべきであると考えます。

2013/4/21 18:01:50

お世話になります。
遅延損害金ですが、支払期日翌日から発生して尚且つ元金全額支払い終わるまで付きまとうものなでしょうか?

遅延損害金(延滞利息)とは、そういうものです。

2013/1/29 12:50:27

-遅延損害金

© 2020 お金借りるならWebキャッシングって神話について