求償

駄文、解りにくい箇所がございましたら申し訳ございません 倉庫の片付...求償

損害賠償求償事務受託通知書について教えてください。
3月に物損事故にあいました。
(警察に届け、物損事故で処理しました。
)その後示談が成立し、相手方の過失9割、当方が1割ということで、互いの任意保険で両方の自動車を修理し、円満に解決と思っていましたが、7になり、国民健康保険団体連合会というところから、突然、「損害賠償求償事務受託通知書」というものが送られてきて、相手方の国民健康保険の給付について、損害賠償請求権を代位取得しているという内容が記載されていました。
・・・ということは、これは相手方が病院にいって、人身事故になっているということですか?だとすれば私はどのくらいの割合で賠償しなくてはならないのでしょうか?また、これは自賠責の保険で支払うことになるんですか、それとも任意保険ですか?保険会社にも聞いてみようとは思っていますが、詳しい方教えていただけませんでしょうか?

相手が事故でどこか体を痛め、健康保険適用で治療をしていたのでしょう。
国民健康保険が負担した7割を当事者双方に負担してもらいますよって通知です。
自賠責保険から支払われます。
自賠責範囲を越えた分はお互いの過失分支払うだけです。

2011/7/10 12:03:11

連帯債務について教えてください。
1.ABCがDに900万円の連帯債務を負っていました。
負担部分は平等です。
AがDに300万円の債権を持っていたので、Bが相殺すると(300万円全額)ABCの連帯債務は600万円になります。
そして、Aは、BCに求償できます。
負担部分は平等なので300万÷3=100万でBCに百万ずつ請求できます。
あっていますか?

その通りです。
共同の免責を得た額について負担部分の割合をもって求償することができます。

2011/4/9 18:11:20

民法の連帯債務、一部弁済の場合の求償権についての質問です。
テキストの例に、「Xに対してABCの3人が150万の連帯債務をおっている場合において、ABC間で負担部分をA1/2 B1/3 C1/6と取り決めたとき、AがXからの全額の求償に応じてXに90万円を弁済した場合、AはBに対して30万(90×1/3)Cに対して15万(90×1/6)を求償することができる」とありますが、計算すると、Aさんは、もともと1/2なので75万払わなければなりません。
しかし、90万払っています。
差額で15万多く払いすぎですよね?そこで、求償として上の例だとBCから合わせて45万もらえることになります。
どうしてなのでしょうか?

仮に A が自分の負担分を超えて払った分しか求償できないとすると、いずれ B C に求償しようとしたときに B または C が無資力になっていたら、A は自分の負担分を払った上に、他人の分まで負担をかぶるリスクを負うことになります。
なので、そうならないように、A が弁済した 90 万を当初の負担分に応じて B C にも負担させるために、そのような求償が可能になっています。
A にしてみても、90 万払ったからといって(連帯が免除されていない限り)債権者との間では A の債務がなくなるわけではないので、上のような扱いをしても A にとって不便もないだろうと考えられます。

2009/11/3 12:25:32

連帯債務における「負担部分」と「内部求償しているか、していないか」の負担部分への影響について 再確認 ※求償権が生じても求償しなかった場合には他の連帯債務者の負担部分へは影響を与えない旨ご回答いただいたため ※900万円について3名が連帯債務 ※負担部分は特約なく平等 ①連帯債務者の一人が400万円を履行したが、求償していない場合 ※求償していないので負担部分はA=0、BCはそのまま300ずつと思っていましたが違うのですか? 求償していないのにA=0、BC=250ずつとご回答いただきました ②連帯債務者の一人が200万円を履行したが、求償していない場合 ※求償していないので負担部分はA=100、BCはそのまま300ずつと思っていましたら、求償していないでA=0、BC=300ずつのままと私と同じ回答の旨ご回答いただきました 双方で「内部求償していないのだから他の連帯債務者の負担部分へは影響しない」理念が①・②ご回答で違います ご教示お願い致します。

① 債務額がどうなったか考えてください。
900万円の債務があったのに400万円の弁済があったんだから、債務額は500万円になりますよね。
それをBCが等しい割合で負担しているのですから250万円ずつです。
それから、求償前なので、BCはAに対して50万円ずつ求償債務を負っています。
② そんな回答はしてませんがね。
↓detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1013226121...「 A100万円、BとC300万円ずつ、です。
」と明記しています。
質問があったので、この機会に逆質問しますが。



さっきからBAを連続していただいていますが、BAコメントにおいて、どちらが正しいかといえば判例はつど清算型である、とありますよね。
判例が言っているのは、つど清算してもいいと言っているのであって、つど清算しなければならないとは言っていないのですが・・・。
一番簡単なのは、Aが自己の負担部分(債務額の3分の1)である300万円を弁済した場合です。
こんな場合、Aが求償すると本当に思いますか?「俺の分は払ったから、後はよろしく」というのが普通でしょ?この点、どのようにお考えでしょうか。

2014/7/27 19:27:24

金銭債務の単純保証人が、債権者と更改をした場合、保証人は債務者に求償権を行使することができますか?

良い質問ですね。
更改により前債務(保証債務)は消滅するので、求償権を行使できる保証人としての地位を失うようにも思えるし、連帯債務関係を類推適用して、更改後の債務弁済も保証債務の弁済の効果があり求償できると考えることもできそうです。

2015/5/31 23:44:05

滞納管理費債務があるマンションの売買の時、次の取得者に代位弁済してもらうことは可能ですか?所有権が、A(滞納した人)→B(現在の所有者)→C(次の取得者)のとき、本来は、Bが滞納管理費債務を支払って、Aに求償請求したらいいのですが、Bにお金が無くて、これを支払えず、このままでは滞納に陥るため、Bの同意、債権者である管理組合の同意を得て、Cが代位弁済してAに求償請求したい。
債権の譲渡とかは、特定の業者にしかできなかったように記憶しているのですが、一般人でも大丈夫ですか?補足長くなりますが、周辺事情を説明すると、競売の1番札の人が資金計画を誤って購入できなくて、2番札である自分に肩代わりしてほしいという事案です。
A(滞納した人)への求償債権は時間をかければ回収できると思われるので、これの求償権を持っておきたいということです。

考え方が根本的に間違っています。
区分所有法では、売買でマンションを購入した、いわゆる「特定承継人」であっても、元の区分所有者の滞納管理費を支払う義務を承継することになっていますので、購入者が債務者本人として支払うのです。
つまり、A(滞納した人)→B(現在の所有者)になった段階で、管理費を滞納しているのはAではなく、Bになっているのです。
「本来は、Bが滞納管理費債務を支払って、Aに求償請求したらいいのですが」とありますが、それはBがAから購入したときの契約次第です。
現実には、滞納管理費の求償権を担保して購入するなんて複雑な契約はまれでしょう。
高く払って、あとで返してもらう契約なんて、無意味だからです。
お金に困って売る人が、あとで返してくれるはずがありません。
そのぶん最初から相殺して安く購入するほうがすっきりしていて簡単で現実的です。
その理屈は、B(現在の所有者)→C(次の取得者)になっても一緒です。
Cが取得した瞬間に、滞納管理費を支払う義務があるのはCになります。
ですから、Cが滞納管理費を支払う根拠は、「代位弁済」ではありません。
債務者本人として、自己の債務を清算するだけに過ぎないのです。
これは理不尽な事でも何でもありません。
不動産価値が滞納管理費分低いだけに過ぎないのですから、その低い価格で購入したBも、これから購入するCも、何ら被害は受けないからです。
考慮しないで購入したとしたら無知に過ぎず、落ち度は購入者にあります。
従って、マンション管理組合にとって、CがAに求償できるかどうかなど、何の関係もない話です。
滞納管理費は時効があるのですから、自己の責任をAに押しつけて逃げようとしているBの財産たる不動産を、できるだけ早く差し押さえて競売に掛け、滞納管理費を早急に回収すべきでしょう。
抵当権が設定されていても競売を促す手段はあります。
その場合は落札代金から回収できなくても、買受人Cから回収できます。
取りっぱぐれはありません。

2014/7/13 01:22:00

あなたはCの立場というわけですか。
でもそれ本当に裁判所の競売のお話ですか?
肩代わりも何も、「購入できない」ならBは全くの部外者です。
Cは次順位資格があるのでしょうか?
あるなら普通に落札者になるだけのことです。特別な話じゃありません。
それとも、Bは代金納付し正式な所有権者になったけれど、滞納管理費が払えないので任意売却したいとCに持ちかけてきた、という事情でしょうか?
それなら、「資金計画を誤って」じゃなくて、ただの無知でしょう。Cは、Bの物件を、滞納管理費分安く買い叩けばいいだけの話です。馬鹿Bに付き合う馬鹿Cになりさがることもないと思いますけどね。
求償もへったくれもないですよ。ローンが払えずにマンションを失ったAが、管理費なら払えるなんて理屈があるわけない。そんな絵に描いた餅を検討したって無意味です。どうせこの先、Aは自己破産しますよ。
それと税金などの諸経費も考慮したほうがいいですよ。
>

輸入時の海上保険に関する質問です。
一般に、海上保険の保険料は「保険金額×110%×保険料率」で算出されることを知りました。
例えばCIF(CIP)条件の場合保険料は「CIF単価×数量×110%×保険料率」となる筈ですが、当然CIF単価には保険料が含まれています。
従って「保険料の金額を算出するために、保険料の金額が必要」という状況(Excelで言う循環?)が発生しているように思えるのですが、実務上ではこの点はどのように処理されているのでしょうか?ちなみに私が輸入業務で扱っている海上保険の保証書には、「Invoice Value」としてCIFの金額、「Insured Value」としてCIF×110%の金額が記載されています。
輸入側から見ればCIFの金額がそのまま仕入れ値となるため、保険料も含めて補償の対象となること自体はメリットがあるのですが、どのように「Invoice Value」の計算を行っているのかが気になり質問しました。
駆け出しのため的外れな質問かもしれませんが、御回答よろしくお願い致します。

>当然CIF単価には保険料が含まれていますCIFの保険は輸出者が掛けているもので、事故など発生の際、輸出者が求償するものです。
CIFでありながらさらに輸入者が保険を掛けるのは、例えば到着港から倉庫まで運送する最中に貨物が破損したような場合をカバーするためです。
もしくは輸出者の掛けている保険だけではカバーできないので、さらに追い掛けしてるような場合です。
>「保険料の金額を算出するために、保険料の金額が必要」CIF価格はあくまで輸出者が取引契約に基づいて算出してるもので、実際の保険金額を算入しているわけではありません。
FOB価格に「みなし運賃」と「みなし保険料」を加算して、CIF価格を出します。

2017/4/25 18:08:56

>CIF価格はあくまで輸出者が取引契約に基づいて算出してるもので、実際の保険金額を算入しているわけではありません。
>FOB価格に「みなし運賃」と「みなし保険料」を加算して、CIF価格を出します。これがまさしく私の知りたかったことでした!CIF=CFR+保険料と機械的に覚えていたため、実費以外で計算していると思い至りませんでした。ご回答ありがとうございます。>

行政書士の問題の質問です。
質問者gakotyan1234さん2014/7/1611:00:10連帯保証人の債権者に対する相殺についてです。
債権者が100万円の債権を持っているとき債務者の共同保証人(連帯保証人)A。
B。
C。
が3名います。
そのうちAが債権者に対して反対債権を50万持っていて相殺をした場合Aは 債務者及びBCにどのようにいくら求償できますか?ご教示よろしくおねがいします。

債務者には50万円全額です。
BCに対しては自分の負担部分(おそらく33万円)を超える17万円について、半分ずつ求償できます。
ただ正確には、ABCの共同保証人間で負担部分をどう決めていたかにより、たとえばAの負担部分が50万円なら、BCには求償できません。

2014/7/16 15:27:33

XYZは連帯してAから120万円を借り受けた。
各負担部分は等しい。
XはAとの間で債務の更改契約をした。
YZはAへの債務を免れるか?上記はXはYZに40万づつ求償権を持つようですがこれはどういう意味でしょうか?連帯債務ではなくなり契約はXとAだけになるということですか?更改とは契約体系を変更するようなものとするとXとAの間で更改ご債務を80万だけにしてもXはYZから40万づつ求償できますか?ご教示よろしくお願いします。

更改とは元の契約をなしにして、新しい契約を結びなおすことです。
第435条 連帯債務者の一人と債権者との間に更改があったときは、債権は、すべての連帯債務者の利益のために消滅する。
XがAに120万円を返済して、新たに別の借り入れを起こしたと考えればわかりやすいでしょう。
Xは自分の負担部分である40万円を超えて120万円弁済したんだから、YZに40万円ずつ求償できるのは当然のことです。
その後でXがAからいくら借りようが知ったこっちゃないでしょう。

2015/6/21 04:47:48

駄文、解りにくい箇所がございましたら申し訳ございません倉庫の片付けを業者に頼んだところ作業のせいで隣の家の方が車が汚れた、とのこと後日請求書を持ってきた内容が車の部品の交換名目の物がずらり。
100万超えでしたその隣の方は昔から素行が悪く昔は暴走族だったようで威圧的態度です請求書は知り合いの車屋に頼んだ模様弁護士を立てていますが片付けをした業者は逃げ腰作業料●0万円の支払期限は今月末弁護士は期日を守らないとあなた達にも払う義務をしてない事で不利になる、と言われましたしかし●0万という高額な請求にも関わらずトラブルになっており、支払った時点で関与しないのは明らかですこちらは作業を依頼したのに作業した業者の不手際でトラブルになっているので納得ができません弁護士さんもあてになるのか、ならないのか弁護士からの手紙が届くであろう日に弁護士は休みをとっていたり、実際それで玄関を叩かれたので警察を呼びましたが警察も近いのに10分以上経ってからの到着何かあるんじゃないかと母は不眠になり怯えて過ごしています弁護士の言う業者への請求期限は守らないと不利になるのでしょうか?また、弁護士が頼りないので自分たちでしておくべき事は有りますでしょうか法律や専門の知識がある方がいらっしゃいましたら教えて頂けたらと思います。

隣家の請求書を否定できる材料があれば良いのですが、何もなさそうですね。
弁護士も戦いにならないでしょう。
せいぜい、業者に請求してくれと言う程度しか出来ないと思いますが、相手は貴方に請求してくると思います。
業者には、貴方から求償権を行使して損害賠償請求を行うことが出来ると思いますが、弁護士に相談してください。

2016/8/9 07:11:27

ありがとうございます
片付けの際にホコリが舞って汚れた、との話で最初は洗車代と言われたのですが何故か明細の項目は車のパーツ取り替えになってまして。
業者にはお金を払う以上はトラブルにも対処していただきたいです。
ご意見ありがとうございます。
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