求償

不倫相手に慰謝料請求をします。求償権について教えてください。 相手...求償

W不倫の慰謝料についての質問です。
W不倫をして相手の旦那様に話し合いで慰謝料を請求されました、初めに200万円でしたが100万円まで減額してもらいました、不倫相手には慰謝料は請求しないそうですが相手は離婚したそうです。
そこで質問を専門知識のある方回答お願いします。
①不倫相手に求償権を行使出来るでしょうか?(不倫相手は5月いっぱいで仕事をやめ、家も追い出される、さらに頼れる親等も無しです)②こちらの話し合いが終わったら嫁が不倫相手に慰謝料請求するとの事で、離婚はしてないので良くて100万円までだと思いますが、相手の旦那様から示談の際に証拠をいただける事になっています、これは裁判で使用しても良いのでしょうか?③相手の旦那様に許可を得て示談書をこちらで作成出来るので、多少こちら側が有利な内容になっても良いのでしょうか?また示談の後に嫁が慰謝料請求しても良いのでしょうか?④相手からの求償権を回避するには何か対策はありますでしょうか?また求償権を理由に減額交渉された時の対策はありますでしょうか?知識のある方、何もわからない自分にわかりやすい回答お待ちしています。

◆①不倫相手に求償権を行使出来るでしょうか?(不倫相手は5月いっぱいで仕事をやめ、家も追い出される、さらに頼れる親等も無しです)※支払いが完了していれば求償請求できます。
◆②こちらの話し合いが終わったら嫁が不倫相手に慰謝料請求するとの事で、離婚はしてないので良くて100万円までだと思いますが、相手の旦那様から示談の際に証拠をいただける事になっています、これは裁判で使用しても良いのでしょうか?※構いません。
◆③相手の旦那様に許可を得て示談書をこちらで作成出来るので、多少こちら側が有利な内容になっても良いのでしょうか?※相手の旦那様が了承すれば大丈夫です。
◆また示談の後に嫁が慰謝料請求しても良いのでしょうか?※構いません。
◆④相手からの求償権を回避するには何か対策はありますでしょうか?※基本的には対策できませんが、求償しない代わりに決定金額を半分にするなどで応じてもらえる可能性はあると思います。
◆また求償権を理由に減額交渉された時の対策はありますでしょうか?※求償して構いませんと言えばよいです。
◆知識のある方、何もわからない自分にわかりやすい回答お待ちしています。
※こちらだけ求償請求して相手からの求償請求は応じないのような、一方にだけ都合の良い解決はありません。

2017/5/17 17:53:57

求償権と原債権について最判昭和59年5月29日について質問です。
代位弁済をした保証人は、物上保証人及び当該物件の後順位担保権者等の利害関係人に対する関係において、債権者の有していた債権及び担保権につき、特約に基づく遅延損害金を含む求償権の総額を上限として、これを行使することが出来る。
と判決で言ってますが、つまり、原債権の総額が600万、求償権の総額が800万の場合は800万円の請求ができ、原債権の総額が800万、求償権の総額が600万の場合には600万しか請求できないということで合っているのでしょうか

原債権の総額が600万、求償権の総額が800万の場合は800万円の請求ができ、 原債権の総額が800万、求償権の総額が600万の場合には600万しか請求できないということで合っているのでしょうか→前半は,そうではありません。
民法501条柱書は,「前二条の規定により債権者に代位した者は、自己の権利に基づいて求償をすることができる範囲内において、債権の効力及び担保としてその債権者が有していた一切の権利を行使することができる」としているところ,同判例も,「弁済による代位の制度は、代位弁済者が債務者に対して取得する求償権を確保するために、法の規定により弁済によつて消滅すべきはずの債権者の債務者に対する債権(以下「原債権」という。
)及びその担保権を代位弁済者に移転させ、代位弁済者がその求償権の範囲内で原債権及びその担保権を行使することを認める制度」としています。
よって,求償権が原債権より大きくとも,原債権の額までしか担保権の行使ができないことになる。
「原債権の総額が600万、求償権の総額が800万の場合」には,600万円までしか担保権の行使ができない。
なお,「債権者の有していた債権及び担保権につき、特約に基づく遅延損害金を含む求償権の総額を上限」とは,求償権の額の確定においての規範であり,それにより確定した求償権に基づき,原債権と担保権を行使できることになります。
後半は,お見込みのとおりです。
【民法】(弁済による代位の効果) 第五百一条 前二条の規定により債権者に代位した者は、自己の権利に基づいて求償をすることができる範囲内において、債権の効力及び担保としてその債権者が有していた一切の権利を行使することができる。
[以下略]

2012/11/28 11:59:44

民法について質問です。
AはXに対して借入金債務を負担しているが、AはBに対し、「この債務の保証人になってほしい」と依頼した。
Bはこれを受諾した。
この場合、BとAはBが将来Aに代わって弁済した場合に発生する求償債権を担保するため、Aの所有する不動産に抵当権を設定及び登記できる。
なぜ設定だけじゃなく、登記までできるのでしょうか?この場合は求償債権の発生が弁済という停止条件にかかっているので、2号仮登記でしかできないのではいでしょうか??ご教授お願い致します。
補足テキストには、この場合の原因日付は、「年月日保証委託契約による求償債権年月日設定」とあります。
ということは、Bが委託を受けていない保証人である場合は、「Aに代わって弁済した場合に発生する求償債権を担保するための抵当権の設定」はできないということですか??事後求償権は委託の有無は関係ないのになぜですか??ご教授お願い致します。

例によって、不動産登記法の論点ではありません。
抵当権の付従性の緩和、つまり実体法上の論点です。
保証契約に基づく求償権のように将来発生する可能性のある債権、つまり現在未発生の債権であっても、抵当権の設定が可能である以上、登記も本登記です。
補足の論点は、債務者が委託もしていないのに、物上保証人が現れる事態が想定しにくいでしょう。
テキストの記載例は設問にあるように、債務者から保証委託があるからそう記載されているだけです。

2016/12/12 08:12:54

回答ありがとうございます。「抵当権の付従性の緩和」ということは例外的な扱いでしょうか?他に同じようなものはありますか??おっしゃる通り、債務者の委託ない場合、物上保証人が現れることは想定しにくいし、勝手に物上保証人になっておきながら債務者に抵当権を要求することはあり得ないですね。根本的な疑問なのですが、AはXに対する債務に対して直接抵当権を設定すればいいのに、なぜ求償債権に対して抵当権を設定するのでしょうか??これは実務ではよくあるのでしょうか??>

保証人間の求償について質問です。
負担部分を超えて支払わなくても支払い次第求償できるのは、連帯保証人でない普通の保証人ですか?それとも連帯保証人ですか?

どちらもできませんけど。
第465条 第442条から第444条までの規定は、数人の保証人がある場合において、そのうちの一人の保証人が、主たる債務が不可分であるため又は各保証人が全額を弁済すべき旨の特約があるため、その全額又は自己の負担部分を超える額を弁済したときについて準用する。
2 第462条の規定は、前項に規定する場合を除き、互いに連帯しない保証人の一人が全額又は自己の負担部分を超える額を弁済したときについて準用する。

2015/11/27 15:36:54

民法に詳しい方教えて下さい。
民法第459条 連帯保証人の求償権について《条文》保証人が主たる債務者の委託を受けて保証をした場合において、過失なく債権者に弁済をすべき旨の裁判の言渡しを受け、又は主たる債務者に代わって弁済をし、その他自己の財産をもって債務を消滅させるべき行為をしたときは、その保証人は、主たる債務者に対して求償権を有する。
民法459条では債務者の「委託」を受けてお金を払った場合、求償権を行使できるという意味に受け取れます。
ということは委託を受けずに自ら債権者と話し合って連帯保証人となった場合、求償権を行使できないのでしょうか?わかる方ご回答お願いします。

(委託を受けない保証人の求償権) 第四百六十二条 主たる債務者の委託を受けないで保証をした者が弁済をし、その他自己の財産をもって主たる債務者にその債務を免れさせたときは、主たる債務者は、その当時利益を受けた限度において償還をしなければならない。
2 主たる債務者の意思に反して保証をした者は、主たる債務者が現に利益を受けている限度においてのみ求償権を有する。
この場合において、主たる債務者が求償の日以前に相殺の原因を有していたことを主張するときは、保証人は、債権者に対し、その相殺によって消滅すべきであった債務の履行を請求することができる。

2017/7/3 06:50:43

ありがとうございます!
ということは委託を受けていない場合でも一定の範囲内で求償権を行使できるということですね。
そのような条文があるとは知りませんでした。>

民法:債権の消滅:司法試験短答平成25年問21肢エについて(エ)同一の債務につき、保証人がいるとともに、物上保証人所有の甲土地に抵当権が設定されている場合、保証人が保証債務を履行し、債務を消滅させたときは、保証人は、当該債務者に対する求償権の全額について、甲土地に設定された抵当権を行使することができる正解:×私の考えでは保証人は全額を履行したので、当然、その抵当権全部について、代位ができるものだと考えてしまいます。
解説、宜しくお願いいたします。

民法501条5号本文は「保証人と物上保証人との間においては、その数に応じて、債権者に代位する。
」と規定していますから、保証人が抵当権を行使できる範囲は、求償額の半分となります。
細かいようですが、条文プロパーの問題です。

2017/2/25 13:48:36

連帯債務において、債務者の1人が相殺をした場合の他の債務者への効力について、頭がゴチャゴチャしてしまいました。
例えば・・・ABCの3人がDに対して300万の連帯債務を負っていて、(負担部分は平等)AがDに対して300万の債権を持っていた場合、Aが相殺を援用した時・・・ABCの債務は全部消える。
AはBCに対して求償できる。
BがAの債権で相殺した時・・・ABCの債務は100万だけ消える??後半があまり自信がありません。
教えていただけますか?

まあそうですが、Aの債権が200万円余ってしまうので、Aがそのまま放っておくわけがなく、結局のところはABCの債務は全部なくなります。
もちろんAはBCに100万円ずつ求償できます。

2017/7/5 16:52:22

民法・異時配当について教えて下さい。
債権者A…甲、乙不動産に共同抵当権債権者C…甲不動産に2番抵当権甲不動産…債務者B所有乙不動産…物上保証人所有「このような状況で、債権者Aが甲不動産だけを競売にかけて、債権者Cが優先弁済を受けれなくなったとしても、Cは、Aの乙不動産に対する抵当権に代位できない」この解釈でよろしいでしょうか?392条2項は、本来は同時配当すべきなのに、異時配当されてしまい、不利益を受ける後順位抵当権者を保護することを目的としていると解釈してましたが、「本来は債務者が弁済をすべきだから、甲不動産だけを先に競売にかけても、不自然ではない」こんな感じの考え方でよろしいのでしょうか?以下の判決文の解釈に困ってます。
分かりやすい解釈の仕方をご教授頂けたら幸いです。
よろしくお願いします。
「乙不動産が第三者の所有であつた場合に、たとえば、共同抵当権者が乙不動産のみについて抵当権を実行し、債権の満足を得たときは、右物上保証人は、民法五〇〇条により、右共同抵当権者が甲不動産に有した抵当権の全額について代位するものと解するのが相当である。
けだし、この場合、物上保証人としては、他の共同抵当物件である甲不動産から自己の求償権の満足を得ることを期待していたものというべく、その後に甲不動産に第二順位の抵当権が設定されたことにより右期待を失わしめるべきではないからである(大審院昭和二年(オ)第九三三号、同四年一月三〇日判決参照)。
これを要するに、第二順位の抵当権者のする代位と物上保証人のする代位とが衝突する場合には、後者が保護されるのであつて、甲不動産について競売がされたときは、もともと第二順位の抵当権者は、乙不動産について代位することができないものであり、共同抵当権者が乙不動産の抵当権を放棄しても、なんら不利益を被る地位にはないのである。
したがつて、かような場合には、共同抵当権者は、乙不動産の抵当権を放棄した後に甲不動産の抵当権を実行したときであつても、その代価から自己の債権の全額について満足を受けることができるというべきであり、このことは、保証人などのように弁済により当然甲不動産の抵当権に代位できる者が右抵当権を実行した場合でも、同様である。
」(www.courts.go.jp/app/hanrei_jp/detail2?id=54013)

問1 「このような状況で、債権者Aが甲不動産だけを競売にかけて、債権者Cが優先弁済を受けれなくなったとしても、Cは、Aの乙不動産に対する抵当権に代位できない」 この解釈でよろしいでしょうか?答1 その解釈でよろしい。
※大審院昭和4年1月30日判決民法392条2項は,債務者所有の数個の不動産上に共同抵当が設定された場合について定めたものであり,第三者所有の不動産が債務者所有の不動産とともに共同抵当の目的物となっている場合には適用されない。
問2 392条2項は、本来は同時配当すべきなのに、異時配当されてしまい、不利益を受ける後順位抵当権者を保護することを目的としていると解釈してましたが、「本来は債務者が弁済をすべきだから、甲不動産だけを先に競売にかけても、不自然ではない」 こんな感じの考え方でよろしいのでしょうか?答2 「共同抵当の場合には同時配当が原則」などというルールはどこにも規定されていない。
問3 以下の判決文の解釈に困ってます。
分かりやすい解釈の仕方をご教授頂けたら幸いです。
答3 答1の判例と,下記のことを念頭に判例を読み込んでください。
●優先順位①甲乙不動産の第一抵当権者(共同抵当者)A②Aのために抵当権を設定した物上保証人C:後順位抵当権者によって求償権(372条・351条)への期待を害される理由は無い。
③甲不動産の第二抵当権者D④AとDの債務者B【民法】(共同抵当における代価の配当) 第三百九十二条 債権者が同一の債権の担保として数個の不動産につき抵当権を有する場合において、同時にその代価を配当すべきときは、その各不動産の価額に応じて、その債権の負担を按分する。
2 債権者が同一の債権の担保として数個の不動産につき抵当権を有する場合において、ある不動産の代価のみを配当すべきときは、抵当権者は、その代価から債権の全部の弁済を受けることができる。
この場合において、次順位の抵当権者は、その弁済を受ける抵当権者が前項の規定に従い他の不動産の代価から弁済を受けるべき金額を限度として、その抵当権者に代位して抵当権を行使することができる。
(留置権等の規定の準用) 第三百七十二条 第二百九十六条、第三百四条及び第三百五十一条の規定は、抵当権について準用する。
(物上保証人の求償権) 第三百五十一条 他人の債務を担保するため質権を設定した者は、その債務を弁済し、又は質権の実行によって質物の所有権を失ったときは、保証債務に関する規定に従い、債務者に対して求償権を有する。

2017/2/21 15:59:09

民法に詳しい人教えてください。
ある資格試験の問題です。
Aは、Bから金銭を借り受けたが、その際、A所有の甲土地に抵当権が設定されて、その旨の登記が経由され、また、Cが連帯保証人となった。
その後、CはBに対してAの債務の全部を弁済し、Cの同弁済後に、甲土地はAからDに譲渡された。
この場合において、Cは、Dを相手にして、どのような権利の確保のために、どのような手続きを経た上で、どのような権利を行使することができるか。
40字程度で記述しなさい。
解答 Aに対する求償権確保のために、代位の登記を付記した上で、Bの抵当権を行使することができる。
(45字) ここで疑問なのは基本的なことかもしれませんがCが弁済したら付従性で抵当権も自動的に消えないのですか?抵当権を行使できないのではないでしょうか?

主債務者が弁済した場合にはご指摘の通り付従性によって抵当権は消滅します。
しかし、保証人の弁済ですから、抵当権は求償権の範囲内で存続すると法定されています。
法は、保証人の求償権の担保のために抵当権は残ると特別に定めているのです。
(法定代位)第五百条 弁済をするについて正当な利益を有する者は、弁済によって当然に債権者に代位する。
(弁済による代位の効果)第五百一条 前二条の規定により債権者に代位した者は、自己の権利に基づいて求償をすることができる範囲内において、債権の効力及び担保としてその債権者が有していた一切の権利を行使することができる。

2017/11/7 11:32:09

不倫相手に慰謝料請求をします。
求償権について教えてください。
相手が精神病、前回自分の不倫でご自身が離婚しているため知識がありそう、別れ話の際によく昔包丁とりあげられたんだよね、死にたい、最後の最後まで待っていていいですか発言、最後の別れ話でどこまでやってもいいんだよね?と脅し発言(これは電話で別れ話の最中に私が後ろで聞いているとは彼女は知らず彼女が話していたことをレコーダー録音済み)から警戒して、いきなり訴訟にしました。
庇うわけではありませんが、最後の9ヶ月くらいは私や会社にバラはれたりしなれたり、殺されるのが怖くて別れられず私が尻拭いです。
私と夫の両親にもばれていて別れたはずなのに二人で水面下でつながっていたわけです。
彼女には私の存在を無視し、不倫を続けていたわけですから、ガツンとおもいしらせるため請求額は多くしました。
実際はもっと少ないでしょうがビビればいいなと。
また、私にも最後の別れ話の電話で別れるつもりでしたと言いながら、その直前の夫への電話では最後の最後までしがみついていたのも後ろで聞いています。
別れるつもりだったとうそを私にいったのも許せないのです。
お金が欲しくての訴訟ではありません。
こらしめればうちの主人にちょっかいをだすのもやめるかなとも思います。
なので相手の和解の要求は飲みたくないのです。
向こうが出せる金額をもらっても仕方がないのです。
分割払いも認めません。
支払いがされる可能性がなくても財産差し押さえや給料差し押さえまで徹底的にやり、彼女も苦しんでると思いたいのです。
そうしていつか恨む気持ちも落ち着かせたいんです。
夫とはやり直す方向で考えてますが、誤りにきてもうちの両親が認めません。
やり直す際の条件を公正証書に残すことになってます。
その際に私は夫から慰謝料を分割で200万円もらうことになりました。
(理由はやり直すのにまた同じことを夫はするかもという不安が今はまだあるからです。
前回夫が彼女の件を隠して離婚しようとしたときに弁護士費用も探偵費用もださせないと怒鳴られたため、私は仕事もなく子供もかかえ泣き寝入りするしかありませんでした。
結局やり直すことになったのですが、結果これです。
なので、やり直すのならまたなったときに困るからと請求しました。
夫は反省しているようで一生ないからいいよと慰謝料の件を受け入れてくれました。
これは私の遊びに使うためではなくやり直してうまくいけば、夫が浮気のできないよぼよぼの年になって必要なくなったら二人の老後に使おうね)とメールで伝えてあります。
現在別居中で両親が離婚させる、戻るなら縁切ると言われておりますのでやり直しもできないかもしれませんが、、、話は長くなりましたが、今回の訴訟では彼女からのみの慰謝料をいただきたいのです。
裁判後、彼女はよく知ってるようで求償権を使い夫に訴訟してくる可能性もあるかもしれません。
ですが、夫の稼いだ貯金は家計のお金です。
そこから彼女の求償権のために払いたくもありません。
すでにメールでですが、慰謝料は夫に請求していて支払う約束もしています。
求償権とは二人とも悪いので、一部または半分くらいをあなたもきちんと払ってくださいねと請求するものという解釈であってますか?もしそうであれば私は慰謝料を彼女には訴訟、夫には直接請求しているので既に夫は二人の連帯責任だから夫は夫で払うことになってるので、彼女が求償権の訴訟をしてきても彼女に慰謝料の夫の負担分を払いなさいという判決は出るのでしょうか?求償権で夫が払わなくていいのであれば、夫も慰謝料を払うことの証明できるものが必要でしょうか?きちんとした書類が必要であればどんなものが必要か教えてください。
乱文にて失礼いたしました。
補足ありがとうございます。
既に訴訟手続き済みで近々裁判がはじまります。
求償権を主張してきた場合に共同責任だから夫は夫で慰謝料を私に払いますので、それで彼女が主張する求償権権を跳ね除けられるのならどのような証明書類が必要なのかなと思いました。
必要なものがあれば早めに作成しておいたほうがいいかと思いまして。


旦那が慰謝料払ってるから、求償ははねのけられるはず…。
ただし、愛人への慰謝料は適正額に修正されます。
財産差し押さえはできません。
給料差し押さえになりますね。
あなたが愛人を恨む気持ちはわかりますが、、筋違いなんですよね。
不倫は共同責任ではありません。
法律では、旦那が責任の主導者。
愛人は付随的です。
あなたの旦那の甘い言葉やセックス中の情熱を信じたのに、捨てられてかわいそうな愛人じゃありませんか。
追いかけて苦しめたいって。
さすが浮気される奥さんだけあって、愛されない体質ですね。

2013/10/5 12:11:51

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