提携ローン

住宅ローンについてですが、現在変動金利で組んでおります。(勤め先...提携ローン

住宅ローン減税と勤務先の利子補給制度について勤務先に利子補給制度があります。
財形とは無関係のようで、ローンを借りる金融機関はどこでも構わないそうです。
利子補給の対象になる元本の限度額は500万で、借入る額は限度額より大きいです。
この制度を使い、さらに住宅ローン減税も使いたいのですが、利子補給を受け、実質的な金利が1%を切るとローン減税の対象外になると聞きました。
このことについて、限度額<借入額 となる場合は下のどちらかなのか知りたいです。
1.単純に利子補給の利率とローンの利率の引き算の結果が1%切ると対象外。
利子補給される元本限度額と住宅ローン借入額に差があっても関係なし。
ローンを2本に分けないと住宅ローン減税と会社の利子補給が食い合ってロスが出る。
2.利子補給をされたあとに残る利子の額で計算しなおした住宅ローンの利率が1%を切らなければ住宅ローン減税の対象になる。
補足ローン減税が使いきれない所得額の場合は、その分だけはローンをもう一本に分けて利子補給を適用させた方がお得ですよね。
額の大きい方にはローン減税、小さい方には利子補給みたいな……

>勤務先に利子補給制度があります。
利子補給と一口に言っても二つのパターンがあるのですが。
ひとつは、会社が保証する(平たく言うと会社が連帯保証人になる)金融機関の提携ローン。
この場合は、本人としては利子補給後の利率で計算された返済表により返済していくので、見た目には利子補給があるようには見えません。
利子補給分は厚生費で落ち、本人にも課税が及ぶことはありません。
もうひとつは、本人が借り入れたローンの利率に対して、その一部を補填する方法。
この場合は元の借入利率そのままなので見た目にも利子補給があることが明白です。
利子補給分は給与で補填されるため経済的利益とみなされ課税されます。
(年収に含む)ただし、賃金算入はしないので、雇用保険料対象外となり、社会保険の算定基礎からも除かれます。
>ローンを借りる金融機関はどこでも構わないそうです。
となると、後者(給与で補填)の方式のようです。
>利子補給を受け、実質的な金利が1%を切るとローン減税の対象外になると聞きました。
そのとおりです。
>単純に利子補給の利率とローンの利率の引き算の結果が1%切ると対象外。
はい。
>利子補給される元本限度額と住宅ローン借入額に差があっても関係なし。
はい。
利子補給を受けた借入金すべてが対象外となります。
>ローンを2本に分けないと住宅ローン減税と会社の利子補給が食い合ってロスが出る。
”食い合う”とか”ロス”というようなあなたご自身の感覚で言われても答えに窮します。
>利子補給をされたあとに残る利子の額で計算しなおした住宅ローンの利率が>1%を切らなければ住宅ローン減税の対象になる。
”計算し直す”の意味がイマイチわかりません。
(元の金利-利子補給)で元利均等計算をやり直すという意味ですか?実はこれ、冒頭で述べた”前者”の方法です。
あなたの場合、”後者”なのですから、計算をやり直す必要などありません。
単純に「金利差が1%以上になるか未満になるか」でみてください。
少なくとも言えることは、利子補給で得られる利益など大したことはなく、税額控除である住宅借入金等特別控除による利益のほうがはるかに大きいということ。
しかも利子補給は給与所得。
年収も増え、税金も増えるのです。
利子補給制度は高金利時代の遺物です。
私なら、利子補給制度を受けずにローン控除を受ける道を選択します。
最後に。
借入金なく一括で支払うほうが、ローン控除を受けるよりはるかにおトクだということを書き添えておきます。
<住宅借入金等特別控除>www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1213.htm(「2 住宅借入金等特別控除の適用要件」の(4)をお読みください)

2010/10/31 09:02:16

今年から浪人生です。
予備校の四谷学院の提携教育ローンのことについて質問したいのですがこのローンを組む場合条件とかありますか?家が賃貸で親の収入が160万です。
よろしくお願いします。

恐らく予備校はローンにはタッチせず一部代行するだけで全面的にクレジット会社による審査です。
そうなると年収300万円というのが一つの基準になる場合が多いですね。
年収が低い場合は民間ローンではなく国の教育ローンを使った方がいいでしょう。

2015/4/6 12:07:36

ロードバイクをローンを組んで買おうと思ってるのですが、店頭に行って40~50万円のを選んでローン組んで購入したいんですけどと言えばその日のうちに買えるのでしょうか?会社から何か源泉徴収等が必要になったりしますか?補足カードを申し込みしたら、カード会社からお金が振り込まれてそこから購入ですか?それとも自分の現金で払った後お金が振り込まれるのですか?

その店が提携しているローン会社があれば即日での購入も可能だとは思いますが、最終的にはローン会社の審査が即日返答かどうかによって変わってきますまた、当日納車できるかどうかも店の都合や在庫の有無によって変わってきます在庫があり、即日納車ができる状態であれば、あとは支払いだけの問題なのでお店でローンを組む以外の方法では以下のようになります購入する店がクレジットカードでの支払いにも対応できる場合は、カードの与信枠があればそのまま決済し、後は指定した分割での引き落としによる支払い銀行の低金利カードローン等を利用すれば即日での融資も可能(当然、審査は必要ですが)スルガ銀行には自転車ローンというものもありますので事前に検討してみては?www.surugabank.co.jp/reserved/landing/road_bike/間違っても消費者金融業者のキャッシュローン等は利用しないでください

2016/12/4 17:17:11

新築マンションを購入することになり、住宅ローン審査をしました。
デベロッパー(住友不動産)の提携する金融機関(地元の信用金庫)では満額回答がもらえましたが、より条件の良いネット銀行を検討したところ、住信SBIネット銀行がデベロッパーと提携してるということで、ネット銀行ながらデベロッパーの担当者に審査一式を任せることができました。
ところが減額回答となりました。
自己資金があればいいのですが、投資の失敗が響いて200万ほどしか手元にない状態ですのでフルローン3400万での申請です。
年収としては700万近くあり、40代ですが子供はいません。
妻もパートをすれば収入を得ることができますし、定年までに完済する予定で考えているほどです。
40代から3400万の35年ローンは少し厳しいことは承知しています。
提携金融機関は審査が甘い傾向があり、ネット銀行は厳し目ということも承知しています。
が、どうしても引っかかることが別にありまして。
この物件の契約前には別のデベロッパー(野村不動産)になりますが、1000万高い4400万の新築マンションを検討しており、その時もフルローンを同じ住信SBIネット銀行にて事前審査(こちらはネットで自分で申請)し、すんなり通っていました。
事前審査なので本審査と違うことは承知していますが、すんなり通ったことは事実です。
そしてデベロッパーの提携銀行の審査も問題なく通っておりました。
が、事前審査の通った住信SBI以外にもう一つ、じぶん銀行にも事前審査を申込んだところこちらは却下されました。
事前審査と本審査の違いがあるので一概には言えないと思いますが、同じネット銀行で4400万の審査は通り、3400万の審査は減額回答になるということは、物件の担保価値が影響していると考えるべきでしょうか?40代、35年ローン、オートローンの残額が120万程ありますし、そして勤務先は大企業ではなく中小企業です。
別のネット銀行では事前審査が通らなかったことも影響したかもしれません。
中小企業には厳しいと聞いたこともあります。
ネガティブ要素としてはそれなりにあります。
が、20年以上の勤務歴に加え支払い延滞もほとんど過去にはありません。
審査基準というのはそれぞれですし明確なものはないのでハッキリわかることはないと思いますが、同じ銀行なのに4400万の物件では(事前審査ですが)ネット経由ですんなり通り、1000万安い3400万の物件では提携しているデベロッパー経由なのに減額回答というのは釈然としませんでした。
一概には言えないでしょうし真相はわからないと思いますが、こういったケースの場合は物件の担保価値の可能性が一番高いと考えられるでしょうか?いまさらどうしようもないのですが、わかる範囲で原因を考えたかったので、詳しい方のお知恵をお借りできると助かります。

銀行員をしています。
貴方の考え方が全く間違っています。
提携住宅ローンだから審査が甘いということはありません。
審査基準は普通と同じです。
ただ、事前に物件情報をもらっていたりするので担保面での評価が省略されたりするケースがあるだけです。
強いて言えば、不動産業者側からお客さんのプラス情報がもらえれば、それが審査に影響することはありますね。
(といっても、ギリギリのラインだったら程度ですが)■住信SBIネット銀行の住宅ローン住信SBIネット銀行のWEBからの申し込みは、単純に返済比率のみをチェックしいているだけです。
個人信用情報などは一切みていなくて、申込が可能かを判断するための目安でしかありません。
だから、貴方にとっては釈然としなくても、この銀行の審査システムを知っている人間からすれば、普通のことです。
■減額原因は担保物件は問題ないでしょうね。
貴方の属性が問題としか思えません。
理由は、じぶん銀行で却下されたという実績があること。
それと・年齢からみて返済期間と、返済金額、オートローンを考えると借入過多・フルローンマイナス要因はありますが、プラスの要因がなかで減額でもよく通ったなと思います。

2018/1/8 07:47:13

非常によくわかりました。
ネットでの情報はプロもアマも混在し推測で書かれているものも多そうなので、プロの方のご意見が聞けてありがたいです。
住信SBIの事前申込みがまともに審査をしていないのはわかっていましたが、その程度のチェックなんですね。一方じぶん銀行の方は、もう少し踏み込んで審査をしているということなんでしょう。
ただ、いくら単純チェックといえど1000万もの金額差を簡単にOKしてしまうチェックというのは、はたして意味があるのかと思ってしまいました。年収や他に抱えているローン残債を入力して「いくら借り入れできるかをチェックしましょう」と単純計算ができるページがありましたが、そことやっていることはほとんど変わらないわけですから。
なんにせよ、担保の価値ではなく私の属性が問題になった可能性が高いとわかりスッキリしました。ありがとうございました。ベストアンサーとさせていただきます。>

現在信販会社で勤務しています。
リフォームローンを取扱していて、提携店からリフォームローンを申込してもらうことでローンの受注をもらうんですが、どうやったらリフォームローンを使ってくれるのかまったくわかりません。
そもそもお願いしてローンって使ってもらえるものなんですか?

〇どうやったらリフォームローンを使ってくれるのかまったくわかりません。
そもそもお願いしてローンって使ってもらえるものなんですか?→リフォームを検討している世帯はそれなりにあると思います。
しかし、資金をどうするかといった問題があるので、業者(ショップ)がそういった需要者を一人でも多く集める力がポイントになると思います。
「下手な鉄砲も数うちゃ当たる」ではないですが、たくさんの業者に働きかけてローン利用者を紹介してもらうしかありません。

2016/8/23 06:49:30

医療ローンのことなのですが・・医者と提携してるジャックスの医療ローンは金利8パーセントでそこでお借りしようと思ったのですが私はどのくらい借りれるのかと無知ゆえにどんなもんかとオリックス銀行の審査を受けてしまいました200万の審査に70万で通ったのですが16パーセントの金利でさらさら借りる気もなくそうは甘くないんだとわかりじゃ~やっぱり頭金入れるかとジャックスの方には一度医者の見積もり190万の用紙をFAXして申請しようと一度お願いしたのですが70万しか通らなかったので家に用紙が届く前に80万頭金を入れて110万の審査でお願いしますと書き換えてもらいましたが、、失態ですよね半年待って改めてジャックスに申請した方が賢明でしょうかこれでは一つの医療費に二重ローンを組もうとしてると思われてしまいますよねでも早急に110万借りたくてどうしたらいいのでしょうかよろしくお願いいたします

あなたは医療が目的なら間違って居ます。
そんなローンはありません!保健所に行き相談して下さい。
私も医療費が負担で医療費助成受けて居ます。
負担は1割になり決まった金額以上は出さないで良い制度です保健所に行こうね。
必ず救いがあるので!

2014/11/26 23:01:45

長文で申し訳ありません。
マンションを購入しようと思っているのですが、金利の事で悩んでいます。
地元の地方銀行が提携で、金利がだいぶ安くなるようなのですが、変動金利にするか固定金利選択型にするかで悩んでいます。
変動金利は0.7%くらいで、10年固定でも1.2%くらいになりそうとの事です。
マンションの他の住民の方は変動金利で組む予定の方がほとんどだそうで、営業マン達自身も今の金利の低さは有利との事で、自身も変動金利で住宅ローンを組んでるようです。
営業マンいわく、銀行も今のところ金利はしばらく上げないだろうとの事で、変動金利を勧めてくれます。
営業マンからすればマンションが売れさえすればローンを組んだ人が多少返済が苦しくなろうが楽になろうがあまり関係無いと思うので、オススメしてくれる返済プランは営業マン自身が本当にいいと思って勧めてくれてるのではないかと思います。
しかし、最近徐々に景気が良くなるような兆しが見えなくも無いので迷ってしまっています。
そもそもあんなに変動金利が低いのも、提携ローンではよくあることなのでしょうか?ご自身の体験談、オススメの本やサイトなど教えて頂ければと思います。

提携ローンではよくあることですよ。
銀行としてはローンが一番儲かるんです。
一般企業への貸出よりもリスクは低いですし、金利も高い。
ローン客を捕まえるのに一番有効なのは不動産会社をつかまえることなんです。
住宅購入する人が全額現金というのは稀ですから。
なので不動産会社と提携をし、金利優遇や審査基準緩和を行いローン客を誘導してもらえるように便宜を図るのです。
質問者様が抱いている疑念は当然です。
営業マンも仕事ですから有利な条件を提示するのはあたりまえのことです。
ただ、勘違いしないで欲しいのが、結局は不動産屋、金利等の知識が乏しいのです。
だから目の前の安い金利のみで話をするんです。
将来苦しくなるのは関係ないというよりそこまで考えが及ばない、上がったときのリスク等を考慮した話が出来るほど知識がないのです。
そもそも不動産屋に期待するのは金利ではないかと思います。
不動産に対する知識、設備や住環境、ランニングコスト等住まいのことでしょう。
なので不動産屋にローンのことで過大に期待するのはやめましょう。
基本、安い金利と融資の可否程度の知識しかないのですから。
それよりもせっかくのマイホーム購入なので、担当者に疑念を持つより気持ちよく購入できた方がいいですよね。
また銀行マンに対しても信頼し過ぎるのも問題です。
不動産の営業マン同様、仕事ですので基本的に自分の銀行で借りてもらえることを目標に話します。
変動が得意なところは変動を絡めた話、10年固定が得意なところは10年固定、35年固定が得意(以下同分)を中心に話します。
それと基本的に銀行は固定を進める傾向にあります。
それは何故か。
今は超低金利時代、それに他行との優遇合戦によりギリギリの所まで安くなってます。
とは言え銀行も馬鹿ではありません、当然収益が出る範囲での金利設定をしています。
あと皆さんには変動は安い(その時点において)、固定期間が長くなるほど金利は高くなるという認識があります。
間違いではないのですが、銀行にとっても収益率は長い固定の方が良いのです。
長い固定を選んでくれた方が収益もいい、選んでくれた固定期間の分だけ収益は確定できるのです。
それに一銀行マンもただの人、プロではありません。
とは言え一般の人から見ればプロとの認識も多少はあるでしょう、銀行マンとしては下手なことは言えません。
なので無難に固定の方が安心でしょうと固定を勧めるのです。
ただ個人的意見ですが10年固定はあまりオススメしません。
金利上昇リスクを根拠に固定をする割には10年後は結局その時の金利になるのです。
上昇が怖いのなら35年等の長い固定を選んだ方がいいと思います。
確かに現状は底をついてる感がありますし、株価等(これだけを指標にしてもダメですが)からも景気の先行き期待感、金利上昇の兆しは感じる所と思います。
固定を勧めるのにはいい情勢です。
実際に固定を選ばれる人も増えています。
しかし、金利情勢なんで誰も自信を持って言えるものではないです。
変動はプロ向きとの意見もありますが、変動も固定もひっくるめて金利というもの自体が生き物ですので読むのは困難です。
テレビでも見る金利や景気のプロである○○総合研究所の話や日銀の短観でも景気が上向き、停滞など修正は茶飯事です。
結局、不動産営業マンは安さだけの変動、銀行マンは無難に安心の固定を進めるのです。
不動産営業マンは金利が上がって苦しむのは関係ないのと同様に、銀行マンはこのまま低金利が続いたとしても高い金利を払い続けて損をすることは関係ないのです。
●ここで本題ですが、迷うのであれば金利を分けてはいかがですか?2000万借りるとして1000万は変動、1000万は固定というようにです(取り扱いのない銀行もあります)。
単純な発想ではありますが、リスクの回避の大きな手法は「分散」です。
1つに固執することが何事も危険なのです。
医療現場でもセカンドオピニオンが注目されてると同様に、どんな場合でも複数を考える、銀行も複数行に話を聞きに行く。
そこから見えてくることもありますし、ご自身の考えを見つめ直し、整理することにもなります。
その結果、自分には固定が向いているのだとか変動も捨てがたいので金利組み合わせを考えようとか決心がつくでしょう。
ここでこう言う質問をされたことは素晴らしい見識をお持ちと思います。
これと同様に実際にも色々なところから話を聞いてみてください。
ちなみに金利を分けると言うのは具体的には私の他の方に対する回答の参照をお願いします。
detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1410357856...

2013/3/13 07:44:20

新築マンションの登記についてお尋ねいたします。
住宅ローンを、売主提携のローンではなく、非提携ローンを利用するのですが、非提携ローンを利用の場合は、現住所での登記との事でした。
①この場合、私が利用する銀行は、現住所の登記ではなく、新住所での登記とのことで、金銭消費貸借契約時にまだ引っ越ししていないが住民票を新しいマンションの住所に移動した住民票が必要のようですが、売主からは現住所での登記との言われているのに、勝手に事前に新住所に住民票を移動してしまった場合、何か問題になる点はありますでしょうか。
②また、勝手に事前に新住所に住民票を移動したら、売主にもばれてしまいますか?③売主にとっては、まだ住んでいない所へ住民票を移動する事が、コンプライアンス上、問題があるからだけでしょうか。
④登記費用についても、現住所で登記した場合、提携ローンの場合と比べると、どのくらい高くなるものでしょうか。
無知で大変申し訳ありませんが、ご教授いただけますと幸いですm(__)m補足売主は現住所で登記、銀行は事前に新住所に移動しての登記でどうしようもない場合は、何か良い方法はありませんでしょうか。
何卒よろしくお願いいたしますm(__)m

マンションについては、「敷地権つき区分建物の所有権保存登記」を申請することとなります。
この登記については、売主指定の司法書士にしか依頼できないはずです。
この登記の際には、売主側から「登記原因証明情報・承諾書・未使用証明書・委任状」などの書類を発行してもらうこととなりますが、これらの書類は指定された司法書士が全住戸分一括して作成して所持しています。
これらの書面には「買主の住所氏名」を明記することとなりますし、司法書士は売主側と密接に連絡を取っていますので、「バレるバレない」以前の問題です。
売主側は、鍵の引渡以降でないと住民票の異動を認めません。
ちなみに、居住していないにもかかわらず転居したといって虚偽の申立を行い、虚偽の住民登録をさせる行為は「公正証書原本不実記載」という刑法犯罪ですので、念のため。
非提携ローンの場合は、現住所登記となりますので、ma07_mh06さんが住宅ローンを申し込んでいるところで「現住所登記しかできない」ということを伝え、それで通してもらってください。
早くしないと間に合わなくなりますので、ご注意下さい。
なお、蛇足ですが、提携ローンの場合は、「入居後の登記」となります。
提携ローン会社が登記という担保がない状態」で貸し出しを行い、入居後、住民票を異動し、新住所にて登記を行うこととなります。
ただし、これは売主が「万一の場合は売主が保証する」という契約を行っているからできること(それがこの場合の「提携」という意味です)であり、非提携ローンではこの方法は使えません。
費用については、ma07_mh06さんの手続のためだけ、にma07_mh06さんの貸し主と打合せをしたり書類の受け渡しをしたり、という作業が司法書士の負担となりますので、提携ローンの方より負担が増える可能性があるといえます。
いくら増えるかについては司法書士によって異なりますので、「いくら」という数字は提示できかねます。
グチを書かせてもらうと、提携ローンにしてもらえれば定型の作業で非常に楽なんですが、非提携ローンが増えると、引渡初日に非提携ローンの数(=異なる書類)だけバタバタと手続をしなければなりませんので、司法書士としては非常に困ることとなります。
更にいえば、売主の顔もありますので、それほど費用を増額できないということもあるので、実際には司法書士が泣いているというのが実状です。

2013/9/3 16:38:20

Apple Store からネットにて商品の購入を考えています Ipadなのですが 分割でも購入が出来て Apple Store からネットにて申し込めますとなっていたのですが・・ 最終手続きまでいっても支払い回数の項目がでません・・ 確定を押さずにやめましたが これって回数はどうやって決めるのでしょうか?

Appleローン満年齢20歳以上でお勤めの方あるいはご自営の方はWebからオンライン契約でもお申し込みいただけます。
6回?60回の分割からお選びいただけます。
ボーナスとの併用も可能です。
ご利用方法ご注文手続きの際にAppleローンをお支払い方法にお選びください。
ご注文作成時に提携ローン会社の申し込みページにてローンの申込を行ってください。
Appleローンお申し込み後ローン提携会社の審査の後、ご本人様へ申込契約確認のお電話を差し上げた後、正式にローン契約が成立し、同時に商品の売買契約も成立します。
お電話でのご注文、またはローン提携会社が必要と判断した場合は、ローン提携会社よりローン契約書が送付されます。
必要事項を記入の上、同封の返送封筒にて契約書をご返送ください。
ローン提携会社が契約書を受け取り、審査の後に正式にローン契約が成立します。
Educationのお客様のお申し込み方法学生、および未成年の方はお電話にてお申込みいただけます。
0120-994-994Apple Store for Education(営業時間:平日9?21時、土日祝日9?18時)

2014/8/15 08:45:24

住宅ローンについてですが、現在変動金利で組んでおります。
(勤め先提携特約あり年利0.975) モラトリアム法(中小企業金融円滑化法)が期限切れになり今後の金利変動が気になります。
詳しい方、今後の予想如何でしょうか?年2回行なわれる見直しで、6月26日までは現在の変動無しで頂いております。

あくまで、個人的見解であることをお断りしておきますがしばらくは、大きく変動することは、ないと思います。
若干のアップはあってもさほど影響ないと思います。
将来のことが心配なら、元利均等払いを 元本均等返済にして、早く借金を減らしましょう。

2013/5/14 01:41:53

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