多重債務

債務整理で弁護士と契約する場合、自己破産、個人再生とはっきり区別...多重債務

無料で借金の相談できるところを探してます。
現在カードローン多重です。
友人に債務整理と言うのがあると教えていただきましたそこで相談したいのですが、借金の債務整理を無料で相談できるところはありませんか?

債務整理をしてくれる弁護士さんの事務所ってしっかり調べないと後から相談費用を取られたり、無料のところがあってもなかなか予約ややっている場所が限られてしまったりしてなかなか難しい問題ですよね。
僕も消費者金融で返して行くのがきついほどの借金をしてしまい困っていていい弁護士さんを探していたのですが、結局どこがいいのか分からずじまい。
「諦めて仕事を増やしてちゃんと返していくしかないのか・・・」と思ったのですがネットで(借金無料診断→ari522.com/soudan/re31)という聞きなれない文字。
無料とついているんならやってもいいかなという気持ちで借金の借入状況や連絡先を入力しました。
しばらくたって借金にくわしい弁護士さんから詳しくお話を伺うことができ、債務整理をスムーズに行うことができました。
自分で探している状況だとは思いますが、良かったら参考にしてみてください。
すでに決まっている場合でも相談する前の予行練習になるかと思います。

2017/9/4 01:40:59

多重債務者ですもう疲れたいつか報われますか?

完済すれば報われます

2018/4/10 19:03:24

こんにちわ。
初めて質問させて頂きます。
私の友人は多重債務者なのですが催促状や督促状、裁判所からの支払い督促のハガキや書類の連絡を全て無視しているそうです。
余りに楽観的な友人の対応ですが話を聞くと債権会社や裁判所もどうにも出来ないのでは無いかと思い少し疑問に思ったので質問させて頂きました。
彼女の言い分は以下です。
裁判所からの支払い督促を全て無視したとして強制執行される→寮なので家に何も無い銀行口座、給料差し押さえ→銀行口座はゼロ、 給料は夜職(風俗)の為手渡し勤め先に電話が来る→夜職(風俗)の為対応されないブラックリストに載る→既に載っているローンを組めなくなる→今後ローンを組む予定は無いとの事でした。
失うものが無い人からは何も奪えないとはこの事なのかと思えました。
この場合、債権会社や裁判所はどのようにして取り立てるのでしょうか。
皆様のお力添えをお願い致します。

>この場合、債権会社や裁判所はどのようにして取り立てるのでしょうか。
取り立てることはできません。
そうならないようにするのが、消費者金融の商売・腕です。
また、そのような貸し倒れがあることを見越して商売しています。

2018/6/6 03:21:14

多額の債務や多重債務に陥ってしまった債務者がどのようなこうどうをとる傾向があるのでしょうか?また、問題点や心理状態も含めて説明宜しくお願いします

これは難しい事だと思えます。
「多額の債務や多重債務に陥ってしまった 債務者がどのようなこうどうをとる 傾向があるのでしょうか?」債務の免除の訴えを起こします。
「問題点や心理状態も含めて説明宜しくお願いします。
」これらに対する必要な行動債務の契約書、請求書、領収書、より判断して貰えます。
弁護士に依頼すれば通常の料金より少額で引き受けて貰えます。
無理な契約であればなおさらですが、この文面でも勝利するでしょう。

2015/7/9 16:44:02

クレジットカードやカードローン審査 多重債務は自己申告で把握するのでしょうか。
それとも、申請者の借り入れ情報がありのままに把握できるところがあるのでしょうか(遅延など事故情報なし)。

信用情報機関から把握してると思います。
以前は銀行系、サラ金系、など別れていましたが、今は一つになってるとか聞きます。
CIC ??とか・・・勤務先や年収、最近申し込みしたクレジットカードなどの合否、遅延、事故情報など 全てわかると聞きます。
申し込みの時 嘘を書くとそれだけで信用失います。

2017/12/30 00:18:36

多重債務・・・近日中に、専門家に相談に行きます。
近日、法律事務所?に相談に行くつもりにしています。
とりあえず、過払いについてクリアにするため、相談に行くことを進めましたが、具体的に法律事務所に行くと、どういう方向性の話になるのでしょうか・・・(WEBでみていると、しきりに自己破産を進める・・・など合ったものですので・)また、任意整理とは・・・具体的どのような事でしょうか。
私ではなく、彼氏のことです。
またそれにあたってのペナルティーなど(ローンが組めない)なども教えてください。

消費者金融の多重債務でしょうか?私も弁護士事務所等の情報をいろいろ過去に見ましたが、現在は自己破産せずに済む話が多いはずですよ^^消費者金融で長年高い利息で沢山払い続けていたなら、法定利息で再度計算したら実は既に払い終わってたり、逆に返金されるケースも珍しくないですよ^^まずは多重債務の状況(金額・取引年数・利息・借りた理由)を聞いて、それからの判断があります。
①過払いだったら(法定利息で計算したら既に完済していて更に払っていた状態)正当な返還請求なので、話がまとまればお金が返ってくる可能性もありますし信用情報にも影響はありません。
②計算しても借金が残ったら・・債務整理になります。
この場合、月々の借金の額は減りますが、信用情報に債務整理の情報が載る(通称ブラック)ので、5年間はお金を借りる際の審査に大きく影響します。
③①、②でもどうにもならない・・・正当な理由でお金を借りていなたら自己破産できます。
ただ・・そこまで至らず①か②で終わるケースがほとんどですよ^^②で払い過ぎたお金を引いても払うのが辛い金額なら、更に相手に譲歩してもらって、払える金額にしてもらえます。
(交渉は必要ですが。
)相手も自己破産されたらお金を返してもらえなくなるので、状況に応じて譲歩はしてくれます。
ちなみに弁護士事務所は信頼のおけるとこでしょうか?そうだったらいいのですが、もしどこに行ったらいいかわからないのなら法テラスに電話して紹介してもらって下さい。
(インターネットで「法テラス」と検索したらでてきますので。
)公的機関なので変なところは紹介しませんので。
私も家族のためとはいえ多重債務を経験しましたが、精神的に非常に辛いです。
ぜひあなたの優しい心で支えてあげて、乗り切って下さい!

2011/1/3 19:35:13

常習的借金。
私の知り合いで多重債務者なのに虚偽の書類を用いて個人から金を調達したり、会社の商品を壊したので買い取らされたなど借金のためならあらゆることを思いつき、また借金。
借りたら借りっぱなし払う意思もないのに、それらの債務者に一括で次回5万払うとサインだけする。
あげくにはお客様から集金した金を横領し女性に貢いでいた。
彼は病気なのでしょうか?40歳、未婚、父親も消費者金融からの多重債務で自己破産。
意見などお願いします。

>彼は病気なのでしょうか?お前も病気だろう?質問はするけど回答は投票受付ばかりで、自分ではBAを殆ど選ばない質問趣味のカス野郎。
バカに騙されて金貸すのもバカでしか無い。
病気と思うか聞きたいなら心理学者にでも聞けよ、カテが違う。

2014/9/2 20:25:52

公共交通機関で2時間ほどの距離に住む伯父が、どうも多重債務に陥りかけてるらしい。
一番近くに住むのが私なのでなにかと世話してるのですが、債務の額を強引に調べる方法はないでしょうか?伯父は85歳で一人暮らしです。
最近あまり正直に物事を語ってくれません。
ちょっと心配なもので^^

御高齢の伯父様が訳もわからずに何か契約していたり購入しているとちょっと面倒な事になりますね。
本来は本人名義の銀行口座を知ることも家族でも委任状が必要だったりします。
個人情報という事です。
この場合、弁護士に依頼すれば調べる事が可能になります。
また、「家族信託」を伯父様と貴方が結ぶ。
伯父様が認知症になられても伯父様の意思確認を必要とせずに土地や家の売却も可能になります。
家族信託は個人間のもので現金や土地等の管理を受諾。
名義も利益も伯父様のままですが、あくまで信託された貴方が利益を貰わないで管理するだけです。
(管理料も無し)伯父様が伯父様の土地を売却したくても、貴方と信託契約を結べば貴方の承諾が必要になりますので、騙される事も無くなる。
まだ、新しい制度なので司法書士か弁護士に相談してからの方が良さそうです。
もし、既に多重債務で焦げ付きがあっても、認知症の場合は救済処理が可能かも。
(不必要な契約を解約出来るかも)それもキチンと把握してからですが。
尚、家族信託について「宮田総合法律事務所」のホームページが詳しく解説していましたので参考に。

2018/3/19 18:00:56

クレジットカードを複数枚持っているは知ってますが、カード番号とか分からなくても、調査できるのでしょうか?
>

多重債務者って賃貸アパートって借りられますか?

保証会社必須の物件だと難しい可能性があります。
保証人で借りられる物件なら、多重債務者かどうかは分からないので、収入に見合った物件であれば借りられるでしょう。

2015/4/28 12:44:12

債務整理で弁護士と契約する場合、自己破産、個人再生とはっきり区別して契約するのか。
とりあえず、受任して、請求を止めたうえで、どちらが良いか考えるのか。
また、自己破産で契約した場合、あとで個人再生に変えることはできるのか、それは、どのタイミングで大丈夫なのか。
詳しい人教えてください。

多重債務で返済が行き詰まっていても、どの債権者にいくら債権額があるのかはっきりしないことは往々にしてあります。
委任する弁護士の判断次第ですが、受任時点で債権者に発する受任通知では方針未定とし、債権額がわかってから、改めて方針を決める(破産or個人再生)にすることもあるようです。
当初、破産手続するつもりで依頼し、後に個人再生手続きに変更することは、理屈のうえでは可能です。
時期としては、裁判所に破産手続を申立て、開始決定されるまでです。
しかし、実際には、弁護士はいろいろな要素を勘案し、総合的に判断して破産手続で行くことを決めていると思われ、なかなか難しいと思います。
要素とは住宅ローンを支払っている持ち家はあるのか、今後も住宅ローンは支払い可能か、住宅ローンとは別に毎月少なくとも3万円以上を支払うことは可能か、反復継続した収入を得る見込があるのか(安定した就業を続けているのか)、処分すると困る資産はあるか、免責不許可事由に相当する行為はないのか 等々です。
個人再生手続きのつもりでいても、事前積立が出来ないなどの困難により破産手続に切り替えることは時々あるようでます。

2018/5/18 10:27:52

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