利息制限法

過払請求できるかの質問です。 ある銀行に50万借りていて その返却方...利息制限法

過払い金のCMを見ていていつも思うことがあります。
大きな利息がつくことをやむを得ずとはいえ一応は納得して借りたわけじゃないですか。
あとで余計に払った利息を返してというのは何となく都合が良いように感じてしまうのですがどうでしょうか?また、過払い金の請求が成功したとして、無いとは思いますがもう一度同じところから借りるという展開になったとしたら、再び借りることは可能なんですか?貸すほうはまた過払い金を請求されるとなると貸したくはないですよね…?補足もう一つ聞きたいことがあるんですが、過払い金の請求を行うと(成功、失敗にかかわらず)何か自分に不利なことがあったりしますか?この人は過払い金の請求をしたという記録が残ってしまい、生涯に渡ってそれが付きまとうとか。

>あとで余計に払った利息を返してというのは何となく都合が良いように感じてしまうのですがどうでしょうか?→最高裁が認めたことだ。
お前の意見などどうでもいい。
>もう一度同じところから借りるという展開になったとしたら、再び借りることは可能なんですか?→社内ブラック扱いとなるので無理な業者がほとんど。
旧債務者はそれを承知で過払い請求してる。
>過払い金の請求を行うと(成功、失敗にかかわらず)何か自分に不利なことがあったりしますか?→完済後の過払い請求であれば前出の過払い請求先との再取引が難しくなる意外にデメリットはない。
以上すべての質問が幼稚で低レベル。
ついでに直下のfuy…は馬鹿。
グレーソーン金利とは利息制限法の上限(15%、18%、20%)を超えて旧出資法の上限以下の金利のこと。
14%などという数字は全くもって無関係。

2018/4/8 02:21:54

過払い金の件。
7年前に三井住友銀行とUCカードの二つで合計50万ほどキャッシングしました。
概算でいいので、いくらほど返って来るのでしょうか。

三井住友銀行はいつの時代でも利息制限法以内の金利だし、UCカードも改正貸金業法完全施行が7年前近くだし、その時点では法定利息になっているはず仮に過払いがあってもイイトコ数千円くらい(千円か2千円くらいかな)従って過払いはゼロか、限りなくそれに近いUCカードが過払いであったとして、個人訴訟しても訴訟費用すら賄えないそれを取り戻そうと弁護士や司法書士に依頼すると3万~4万はかかるし、そんな過払いは受任すらしませんつうーか、取引履歴を取り寄せて引き直ししなければ過払いがあるかすら不明

2017/3/2 15:14:01

兄弟間での金銭の貸借時の利息について。
兄弟から40万円借り、特に利息を決めずに貸してもらいましたが後になってから年利18%の利息をつけて残りを一括で払えと要求され支払うことになりました。
個人間での借金でも年利18%は普通なのでしょうか。

まず、金銭消費貸借は原則、定ない限り、無利息ですので、後から利息を請求するには、双方の合意が必要です。
因みに↓は法律を知らない出鱈目です。
罰則がないだけで、利息制限法を越えて良いと言う事はない。

2016/12/12 06:48:39

数学の問題 AさんがBさんからお金を借ります。
A「50000円貸して」B「10日で5割の利息で貸してあげる」A「分かった」B「じゃあ利息引いて25000円ね、はい」A「ありがとう、じゃあ利息今払ったから10日後に借りた金50000円返すね」どこかおかしいところがあったら教えてください。

10日で5割の利息で貸してあげる、、、利息制限法では、元本が10万円未満は年20%10日で5割では利息制限法違反出資法で定められている上限金利(年109.5%)も超えているので出資法第5条違反 5年以下の懲役若しくは1000万円以下の罰金に処し、又はこれを併科する。

2017/5/2 16:31:12

傷害事件に遭いました。
頭を何度も打ち付けられ、脳に異常はなかったものの全身打撲で全治一ヶ月の怪我を負い、被害届けを出したのですが初犯ということもあり示談をすることになりました。
示談金は150万円程で提示し、相手側は支払うと言っているのですが、一括が無理なようで分割したいと言われました。
そこで、利息をつけたいのですがどの程度にしていいのかわかりません。
利息法の限度内で何パーセントくらいとっていいものか、法律など詳しい方いらっしゃったら教えていただきたいです。
よろしくお願いします!

損害賠償金に、仮に利息制限法の適用があるとした場合は年15%ですね。
民事法定利率は現在年5%ですが、相手の事情により、分割払を認めてあげるのですから、双方の合意ができれば高くとも良いでしょう。
なお、相手が分割金の支払いを1回でも怠れば、期限の利益を喪失して一括払いとなり、完済まで遅延損害金を付加して支払うとの条項も、支払いを促すために入れた方が良いと思います。
また、先の回答者様も言われているように、資力のある連帯保証人を付けさせるべきでしょうね。
人数は多い方が良いです。
それと、回収を容易にするために、公正証書にするように要求すればどうですか?相手は渋るでしょうが、分割を認める条件だと言うなり、交渉すればいかがでしょうか。
相手と連帯保証人の委任状があれば、相手や保証人が公証役場に行かなくともできます。
示談契約書の作成及び公正証書にする手続きは、弁護士や行政書士に依頼することも可能です。
認定司法書士の場合は、140万円を超える場合はできません。
注意として、行政書士は、紛争が止んでからならできるのですが、紛争が残存している場合は業務ができませんので、その場合は弁護士のみが可能な業務となります。
その費用も相手に負担させれば良いでしょう。

2016/5/4 16:43:15

追記ですが、
相手や連帯保証人が住所や居所、電話番号、勤務先を変更する場合には遅滞なくあなたに通知するとの条項も入れた方が良いですね。強制執行を容易にするためです。念のため。>

個人間の金銭貸し借りの利息について。
いろいろ調べると、1.095%とか、18%とか出てきますが、借用書を書いてもらうときはどちらの金利を書けばいいのでしょうか?ちなみに返済は41万円、12回の分割での約束になると思います。
シュミレーションがあったのでやってみたのですが37588円/月と出ましたが合ってますか?18%、12回払いでの計算です。
合計支払額は451060円になるようです。
また、35000/月の返済で18%だと13回の支払いになり合計454263円になるようです。
違法にはなりませんか?

貸した金の利息は上限が定められています。
利息制限法の上限金利では、10万円未満の借り入れで年20%、10万円~100万円未満の場合は年18%、100万円以上の場合は15%になります。
設定するのは0.3%/日まで可能ですが上記の制限がありますから過払い金返還請求を起こされた場合、返すしかありません。

2017/5/19 21:46:23

0.3%/日でやらずに、利息制限法で利息計算していれば、過払い金になることはないんでしょうか?>

緊急です。
正式な金融機関ではブラックで借りられない為知り合いのツテで個人間で6万円借りました。
借用書を書いたり身分証のコピーも取ったりしました。
借りたあとどうしても引っ越さねばならなかったので引越したのですがそれを事後報告として伝えると相手方から「契約違反だから今すぐに6万6000円返してください。
でないと訴える」と言われました。
毎月1万1000円ずつ返すお約束でお借りして、まだ期限日でもないのにすぐに返さなければいけないのでしょうか?本当に訴えられてしまうのでしょうか?

それ以前に、その金額だと利息制限法の上限を超える疑いがある。
いつ借りて、第一回目がいつ支払かによるけどね。
で、契約に引越しの事後報告は駄目って書いてあったの?なければ関係ない。
実際、ない袖は振れないので、すぐに返すことはあり得ないけどね。
訴えられても同じこと。
払う金ないでしょ?ないのに何を心配するの???また、訴えてる間に日にちが過ぎてゆく。

2018/1/5 23:38:29

素人同士の知人間で、金の貸し借りをするときに、利息とかを取ったりすることは犯罪なのでしょうか?少額なら突っ込まれない気がしますが、例えば100万円かすから返すとき150万ね!なんてゆってたら、ヤミ金と変わらない気がするけど、知人同士ならどうなるのでしょう?

別に個人的に金を貸して利息を取ることは違法でも何でもありません。
簡単に説明すると犯罪となるのは出資法で定められている上限金利を超える契約をした場合です。
業として行っている場合は年20%、そうでなければ年109.5%です。
商売としては金貸しをしているわけでない個人が個人的に金を貸しているんであれば年109.5%ですので、100万円を貸して1年後に150万円というのであればそれ自体が犯罪というわけではありません。
ただその他に利息制限法というものがあり元本の金額により年15%~20%という制限がありそれを超える部分は無効という規定があります。
利息制限法では元本100万円の上限金利は年15%ですので100万円貸して1年後に150万円というのは認められず115万円の返済でいいということになります。
でも個人的な貸し借りであれば、利息制限法を主張して本来の契約通りに返さない人にそれまで通りの対応をしたり、もう一度借金を申し込まれて貸す人がいるかというのは疑問ですね。
そんな暴利の契約をする時点でろくな関係ではないでしょうが、借りる人にとってはお金を貸してくれる貴重な存在かもしれません。

2015/10/28 18:20:39

個人間の金銭の貸し借りについて教えてください。
知人に71万円貸しています。
口約束だったのですが、なかなか返済してくれないので借用書を作ろうと思い、調べて見ると借用書は貸す前に作るものらしく、借用書を作らずに貸してしまった場合、債務弁済契約書を作るといいと書いていたのですが、71万円なので、利息は年18% 遅延損害金は年25%で間違っていないでしょうか?

個人間で営業的でないなら、利息制限法で無効とならへん利息と損害金の上限は、利息年18%、損害金年26.28%やな当然、相手方と合意でけた場合やけどそれと、承認が時効中断事由やから、普通は債務承認弁済契約やわな

2017/4/10 21:27:17

過払請求できるかの質問です。
ある銀行に50万借りていてその返却方法は3万を7月と1月にはらうというものですが、利子ばかり払い続けて10年くらいになります。
こういう案件は過払い請求できるのでしょうか。

半年間に利息相当分3万円を払うのなら年に6万円計算ですから、利息は年利12%です利息制限法ではあなたの借りた金額の上限は年18%ですから、過払いは発生しません元々銀行は利息制限法以内の貸出金利が義務付けられていますので、貸出金利が過払いがを発生する事は一切ありません。

2016/7/2 10:01:30

↑のアホ
>>一回に3万円返せる収入があるなら、毎月3万円返していっちゃどうですか?
半年に1回、利息分て書いてあるだろ
↑も↓二人もココはアホしかいないのかwww
>

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