利息制限法

利息について。 利息制限法では利息の上限が100万円以上が15%、...利息制限法

もし他人にお金を貸したとき利息制限法で利息の上限は定められていると思うのですが、利息をマイナスにしたときは、どうなるのでしょうか。
例えば年利 -5%や-100%とかを契約書に定めることはできるのでしょうか。
回答のほど、よろしくお願いいたします。

問題ありませんが、税法上贈与になり課税されます。

2016/9/22 12:59:25

理想制限法困っています。
わかる方いらっしゃいましたら助けてください!金額の金銭貸借において、利息制限法における利息の最高限度額はいくらになります??期間は1年です。
1万円=5万円=10万円=50万円=100万円=150万円=

利息制限法(昭和二十九年五月十五日法律第百号)第一条 金銭を目的とする消費貸借における利息の契約は、その利息が次の各号に掲げる場合に応じ当該各号に定める利率により計算した金額を超えるときは、その超過部分について、無効とする。
一 元本の額が十万円未満の場合 年二割二 元本の額が十万円以上百万円未満の場合 年一割八分三 元本の額が百万円以上の場合 年一割五分**1万円:**10000×0.2*=**2000**5万円:**50000×0.2*=*10000*10万円:*100000×0.18=*18000*50万円:*500000×0.18=*90000100万円:1000000×0.15=150000150万円:1500000×0.15=225000

2016/8/31 11:45:14

貸したお金を返す時、お礼として債務者側から利息制限法や出資法を超えるお金を返してもらう時、これは法律違反になるのですか?

貸したお金を返す?借りたお金を返すの間違いでしょうか?それとも貸したお金を返して貰う時でしょうか?貸したお金を返して貰う時に相手がお礼にと多く渡す分はチップでしょう貸したお金は貸しただけでと割り切って返して貰い、余分なお金は相手の誠意でくれるものですから違反とか関係無いんじゃ無いですか?お礼貰って良かったですね

2017/4/10 19:10:02

金銭消費貸借契約で、上限金利を超える利息をもらう予定ですが、公正証書にするためには、上限金利以内にしないとダメです。
そこで、上限金利の金利に契約書内の数字を変更し、それ以上の合意した利息分を(謝礼金?とかの)別の表現に変えることで契約書に記載することは可能ですか?

できません。
見なし利息の規定(利息制限法)により、如何なる名目を並べても利息と扱います。

2018/5/23 07:52:35

クレジットカードの「キャッシング」でリボルビング払いを選択した場合通常の利息以外にリボルビング手数料が発生しますよね?これは実質利息とほかならず利息制限法に抵触するものと考えますがどうなんでしょうか?

利息=リボルディング手数料です。
実質年率18%と書かれたらそれが全てです。
1年に18%なら、一日当たり元本に0.18×1/365の手数料が掛かります。

2017/9/3 18:32:40

例えば一万円キャッシングしたらそれに対して利息がかかります
一括返済を選んでもかかります
リボルビングにしたら利息以外にリボルビング分もかかりますよね?
二重の利息ではないでしょうか>

この書面で、出資法、利息制限法に抵触する瑕疵はありますか?第2条は双方の悪意の合意です。

この書面だけからなら、違法性は無いですね。

2017/2/14 13:01:46

個人どうしの金銭の貸借の利息は、出資法などの利息の規制を守る必要があるのですか?金融に詳しい方、宜しくご教示して下さい。

それはそうですね。
利息制限法を超えただけなら、裁判や弁護士に介入されたら無効になったり不利になったりする程度だけど、出資法を超えてしまったら最悪逮捕されたり刑務所に入ったりしないといけない。

2017/8/30 00:28:44

 ご回答ありがとうございます。それでは、利子ではなく謝礼という名目ならどうですか?10万円を貸して1カ月後に3千円の謝礼だと、もし利子ならば、年利36%となります。謝礼ならばよいのですか?>

利息制限法についてご質問させてください。
大学の添削レポートにてこの問題に引っかかりどうも頭が空回っています。
内容〈期間1年、利率年1割五分、600万円の賃借契約において、債権者が利息の天引きとして90万円を先に受け取り残額510万円を債務者に渡した。
1年後に債務者が支払うべき金額を算出しなさい。
〉ということで計算式がさっぱりわかりません。
計算式を算出した上で明確な計算過程を教えてください。
よろしくお願いいたします。

前に正解が回答されているよ~。

2016/9/15 08:49:11

Aという会社が不特定多数の人からお金を集めて利息制限法の上限金利を超える利息を払っているとします。
この会社が金融庁の免許・許可・登録等を受けていない場合、出資法違反となりますか?また良く知らずにお金を預けて利息を受け取った人達も同様の罪に問われますか。

第二条 業として預り金をするにつき他の法律に特別の規定のある者を除く外、何人も業として預り金をしてはならない。
2 前項の「預り金」とは、不特定かつ多数の者からの金銭の受入れであつて、次に掲げるものをいう。
一 預金、貯金又は定期積金の受入れ 二 社債、借入金その他いかなる名義をもつてするかを問わず、前号に掲げるものと同様の経済的性質を有するもの 趣旨が、他の法律の特別の規定に適合しない、ということであれば利率のいかんにかかわらず出資法違反になります。
利息を受け取った者は処罰対象ではありません。
第八条3 次の各号のいずれかに該当する者は、三年以下の懲役若しくは三百万円以下の罰金に処し、又はこれを併科する。
一 第一条、第二条第一項、第三条又は第四条第一項若しくは第二項の規定に違反した者

2015/12/25 12:24:24

利息について。
利息制限法では利息の上限が100万円以上が15%、10万円未満が20%とされていますが、もしも、貸主が借主に100万円を貸すとしたとき貸主が利息15%、つまり15万円だけじゃちょっと貸せないなと思ったときに、1万円を利息20%で貸すという金銭消費貸借契約を100件結んで利息を20万円とるようなことは可能なのでしょうか?

法律には抵触しないでしょうが、争った場合に裁判所は「利率を上げるためにそのような契約をしたのであって、100万円は一体の契約と看做せる」と判断するでしょう。

2016/1/29 16:48:18

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