金利優遇

住宅ローン金利の考え方、合っているでしょうか? 10年固定でのローン...金利優遇

マル優はなぜ金利優遇の商品やプレゼントの対象外!郵貯の年金受け取り新規で+0.10%smbcは初回に限り10万円3ヶ月もの定期定期預金の店頭表示金利+1.00%マル優を使い優遇商品を申し込むことはできないことが多い。
マル優が使えて高金利の銀行は現在はない。
店頭表示金利にしかマル優は使えないことがほとんどで、店頭表示だと非常に低金利。
マル優のメリットはあまりなく、マル優無は1円以上国税が源泉徴収される預貯金が分離課税、端数整理の結果源泉徴収ができない預金が総合課税で各種収入認定の対象、マル優有は350万円まで非課税で生活保護法を除く収入認定の対象外!要は、年金120万以下もらっている老人が12円利息が発生したら市営の減免から外れるからそういうのでマル優または決済預金を使っている人はいますという回答。
利息が1円ついたら所得オーバーで各種助成の対象外になってしまうことがある(非常に稀ですが)のでマル優の制度を使う人がいるだけで、儲けるためには向かないということですか要するに二重取りはできず、郵貯は特に国営なので税金を取れない人に金利優遇はしないということですか

営利企業だからです。

2014/10/5 08:35:56

住宅ローンについて。
裏技なんてあるんでしょうか?自営業者の住宅ローンは審査が通りにくいのですよね?主人は自営業で実際は収入があるのですが、申告は赤字?あるいは無いに等しいぐらいにしているみたいです。
この場合、3年は黒字申告しなければローンは組めないのでしょうか?土地と頭金500万円はあります。
住宅ローンについて無知でお恥ずかしいのですが、裏技など有るのでしょうか?補足実はリフォームする案もあるのですが、現在住んでいる所をリフォームをするにしても500万以上は必要になります。
その場合のローンもやはり同様の審査ですよね?必要最低限のリフォームをして500万以内に抑えるようにするのが現実的なんですかね?

ハウスメーカー、または不動産屋から銀行に圧力かけてもらってみては?でも赤字では厳しいですね。
実際、決算書等見れば、経営状態、どういう風に節税してるか位分かるんですけど、銀行マンは所詮サラリーマン。
数字は読めないでしょう。
補足私が起業した時お世話になった不動産社長の事ですが、先日住宅ローン審査が通らなかった知り合いの方も、その社長の電話1本でOKでした。
他にも開業医の電話1本で、金利も優遇されて融資受けてる人もいます。
以前、知り合いのメーカー社長も私に、『取引銀行に金利下げさせるから建てないか?』と話もありました。
ある企業の社員が住宅ローン組む時も、その辺のサラリーマンよりも金利優遇してるし。
不公平でしょうが、世の中そういうもんです。
ヒラの銀行マンでも知らない事はゴロゴロあります。
今なんか金利交渉できる時代ですから(お金持ってる人は)。
借り換えすると言えば、低金利の今はごく一般の人でも金利引き下げます。
ツテがあれば簡単なんですが・・・

2011/2/12 01:49:45

日銀の金融政策における政策金利の推移についてお伺いいたします。
よそ様のトピで討論するのはいかがかと思い、個別で建てさせていただきました。
t22102137さんはdetail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1214097975...での回答において、>今はアメリカの景気が良いからです。
アメリカはゼロ金利政策を続けていて、6年目になるのです。
日本は黒田総裁が始めたばかりです。
アメリカの景気が良いから、対円為替でドルより円が安くなったのです。
と回答されております。
私の記憶違いでなければ、世界中の報道機関において日銀の政策金利は長い間ゼロ金利政策を執っていると記憶しております。
t22102137さんは日本のニュースペーパーを読んでいるから正確な情報が得られていないとご指摘されておられますが、私が認識している日銀の金融政策の推移に関しては間違った情報なのでしょうか?もし日銀が2013年に黒田総裁が着任するまではゼロ金利政策ではなかったというのであれば、参考となるニュースソースを教えてください。
もしハドソン研究所の研究論文にて日銀は黒田総裁が着任するまではゼロ金利政策ではなかったという研究論文があるならば、その著者の名前を教えてください。
些細な事に対して粘着していると思われてしまったならお詫びいたしますが、やはり為替だけではなく世界中が意識している日銀の政策金利ですので、こういった誤解を及ぼす表現は控えるべきだと考えております。
なお、為替変動の要因としては他の要素も多分に含んでいると思いますので、為替変動の原因がシェールガスなのか景気なのか実質金利差なのかはご解答頂かなくても結構です。
論点がズレてしまったり、肝心な政策金利の推移の回答がボヤける恐れがあるためです。
よろしくお願いいたします。

私の考えでは有りませんから、ゼロ金利政策というのは概念的表現です。
低金利政策を意味します。
日銀が低金利政策を黒田総裁就任前より採っていた事は勿論承知の事でしょう。
黒田総裁はそれを量的に多くしたもので、出来る事はなんでもするという金融政策の意味と理解しているのでしょう。
したがって、米国の経済学者の見方としては、黒田総裁の金融政策は始まったばかりその結果はまだ先にあり、現在の円安はその効果の一部と見ているのでしょう。
それと関連して安倍政権の経済政策も黒田総裁の線に沿っているものでしょう。
始まった通常国会で補正予算を早期に通したいという思いから、安倍総理は所信表明演説を先に延ばし、麻生副総理権財務大臣の演説を先にしたのはそれを表わしているものではないでしょうか。
米国の低金利政策は、オバマ政権の低所得者を優遇する政策の結果でしょう。
だから先の中間選挙で民主党は完敗したのです。
金利を上げたいという機運は選挙結果にも現れているものです。
旦那さんの政策を踏襲しないとするヒラリーさんの人気はもう無いのです。
金利を上げて欲しという投資家の殆んどは共和党支持なのです。
しかし、低金利から高金にすることは、金利を下げる事より難しいのです。
金利を下げる事は言ってみれば簡単なことなのですよ。
上げる方がどれだけ大変なことか、それが分っているかどうかということです。
貴方の質問にたいして合っているかどうかは分りませんが、回答としてはこれまでです。

2015/1/27 15:43:36

 t22102137さんのお考えが良く判りました
 つまり
・ゼロ金利政策は概念的なもの
・買いオペも含めた金利抑制効果もゼロ金利政策の一部
・以上の事から黒田日銀からゼロ金利政策を行ったという意図は、黒田日銀時代から量的緩和の規模を拡大した事を指している
 というように理解させていただきました
 貴方のお考えではないという文章の意図が理解できませんが、貴方はQQEが最近始まったという認識のようですね
 QQEとしては黒田日銀からの金融政策ですが、QE政策そのものは白川日銀時代から大規模に行われている事を指摘させて頂きます
 貴方の情報源がノーベル賞も受賞する程の素晴らしい研究者の方がいらっしゃるのかもしれませんが、QQEやQEの事をゼロ金利政策と呼ぶ人は金融界には皆無です
 量的緩和の目的は金利だけじゃなくマネーサプライも目的とするので、量的緩和は金利政策も含めた政策であって、金利を目的とした政策ではないという点も指摘させて頂きます>

住宅ローンの金利優遇について質問です。
8年前に横浜銀行で変動金利、-0.5%の優遇で借り入れし、現在1.975%です。
現在の優遇金利はどこの銀行でも-1.5%はあるようです。
そこで質問なのですが、①銀行の優遇金利は変えられると聞いたのですが本当でしょうか?②また、変えられるとして、銀行に言わないとそのままなのですか?③変動でこの金利は高いですよね?ちなみに借金残が2300万円、公務員で年収800万くらいです。
解答よろしくお願いします。

確かに、現在 金利は、低いですね。
優遇金利幅ではなく、優遇されて、適用実行金利が重要です。
店頭基準金利は、金融機関で多少違い、優遇幅で、比較してはダメです。
適用実行金利です。
借り換えの考査条件に、該当しますね。
①金利差、現行と目的金利→1%の開き。
②契約期間、残り期間 10年ありますか。
③残高金額1000万円。
あなたの残高は、2300万円の為。
考査基準に該当しますね。
よって、残の契約期間が わかりませんが、2300万円で、1.975%、20年としての利息は、4859331円となります。
適用実行金利が 0.975%に なりますと2324522円となります。
お得が、約250万円となります。
借り換え諸経費として、約50万円となります。
ちなみに、当初あなたが契約した契約は、期間指定優遇で終了後、優遇幅が少なくなる内容ですね。
期間での優遇をすでに実行され、恩恵を受けています。
現行の金融機関でのレートの変更、契約条件の変更には、それなりの資料準備が必要になりますよ。
仮に あなたが借り換えをした場合の他行の試算資料が必要です。
それをご覧の上、現行金融機関での相談をしては、どうでしょうか。
きっと条件が変わります。

2011/12/31 15:26:17

住宅ローンと転職について教えてください。
今マイホーム計画を立てていて、銀行に住宅ローンの申し込みをし審査が通ったところです。
6月ごろから着工し10月完成予定です。
11月からローン返済が始まるという話になっています。
まだ本契約はなにも交わしていません。
この状況で夫が転職をしたいと言い始めました。
夫は介護職をしていますが今の職場にやりがいを見出せず、職場を変えたいというのです。
転職先を決めてから退職すると言っているので収入がなくなるわけではありません。
私は看護師をしておりローンは2人の連帯債務で組んでいます。
今の状況で転職するとなったら、するタイミングというのはいつなら大丈夫なのでしょうか?審査が通ったからいつでも大丈夫?それとも返済が始まるまではダメ?どなたか教えてください。

戸建住宅の購入の場合、審査から融資の実行まで数ヶ月かかるのは当たり前で、中間金が棟上式前後に、完成検査後の引渡し時に、残額が融資されます。
銀行も、審査から融資実行までに期間が開いている為、再度審査をしますがら転職は、バレる可能性が高いです。
資格が必要な職種なら良いのですが、介護職員は微妙ですね。
あと、給与振込銀行をローンの金利優遇の条件にする場合がありますが、そのへんは大丈夫でしょうか転職は、返済始まってからの方が安全でしょうね。

2018/4/13 18:14:03

ありがとうございます。一応介護福祉士の国家資格を持っておりますが微妙ですね。金利優遇はたしかに給与振り込み銀行ということで優遇になっていますが、それ以外にもいくつか選択肢がありそちらでクリアしています。途中再度審査があるということでしたら、やはり返済がはじまってからの転職が無難ということでしょうかね。>

住宅ローンを組む銀行について新築を建てるに当たって今、みずほの仮審査中です。
銀行によって金利って違いますよね!できるだけ支払額を減らしたく調べたら、みずほは金利優遇で1.475%で一番安いのは新生銀行1.1%でした。
新生銀行は繰り上げ返済手数料も無料、保証料も無料その代わり、事務手数料が5万円くらいかかるみたいです。
3000万で35年ローン組む場合どちらがいいでしょうか?素人考えでは新生銀行のほうが断然手数料も金利も安くなるので新生銀行だなぁと思うのですが、なにか、裏がありそうな気がして。



金利優遇にもさまざまなパターンがあります。
1.35年間ずっと店頭金利から-1.4%してもらえる場合。
(変動金利や固定金利に何回切り替えても)2.当初○○年間はマイナス-1.5%、それ以降は-1.0%(最初の○○年間より金利優遇幅が低くなる。
)3.35年間ずっと店頭金利から-1.4%だが変動金利に限るとかいろいろあります。
ちなみに金利の優遇%はわかりやすいように入れただけなので、借りる方によって変わりますのでご注意ください。
まずは詳しくみずほ銀行と新生銀行の金利優遇についてどうなっているのかを確認してみて下さい。
わかりにくい文章ですみません。

2010/7/16 10:37:27

先ほどニュースで住宅ローンの金利が1.3%になると聞きました。
うちは今月本審査が通って、金消契約は来年7月です。
店頭金利から1.7%の優遇が受けられるので、現時点で0.775%で計算しています。
1.3というのは店頭金利が1.3になるということですか?1.3から優遇の1.7を引いたら-0.4になります。
うちの場合どうなるのかお分かりの方、教えてください

固定10年の金利が1.3%(店頭金利3.5%)ということなので、変動の方には関係ありません。

2012/12/1 15:51:07

至急です!!住宅ローンの借り換えを進めています。
変動金利(7割)と10年固定(3割)のミックスでいく予定だったのですが、固定の割合を増やした方がいいような気がしてきました。
アドバイス宜しくお願いします1.現状:JAで平成21年2月から2700万円の住宅ローンを10年固定の1.95%(10年後の優遇金利1%) 残高2318万円(12月25日返済分含む)、毎月返済額:64,538円・ボーナス分:111,035円 2.JAに労金で借り換えを考えていることを伝えると条件を下げると言われる。
JA変更後条件:10年固定1.75%(10年後の優遇金利1.2%)か変動金利1.475%(店頭金利より優遇金利1%) 手数料は収入印紙400円と印鑑証明書のみ 3.労金に借り換え後の条件を聞く。
労金借り換え:借入額2300万、保障料などの手続き費用:約60万、最大限金利で優遇受けれる方法は、10年固定か20年固定を借入額の30%以上満たす。
店頭表示金利:2.475%、返済回数371回(約31年) ①変動金利(0.725%):1610万(70%)、優遇金利がずっと1.75% 毎月の返済額:48,833円 10年固定(1.35%):690万(30%)、10年後の優遇金利がずっと0.7% 毎月の返済額:23,166円 毎月返済額合計:約72,000円 ②変動金利(0.725%):1610万(70%)、優遇金利がずっと1.75% 毎月の返済額:48,833円 20年固定(2.05%):690万(30%)、20年後の優遇金利がずっと0.7% 毎月の返済額:25,666円 毎月返済額合計:約74,500円 4.労金の仮審査は①の方で提出済みですが、金利上昇に備えて変動・10年・20年のミックスに変更しようか悩んでいます。
その場合の割合はどうしようかと悩んでいます。
とりあえず固定が全体の3割は越えたら大丈夫なようです。
今のところ20年固定を一番大きくして20年1200万、10年600万、変動500万にして、そんなに繰り上げ返済はできないですが、変動分を繰り上げ返済していこうと考えています。
みなさんだったらどうしますか?もともとJAで条件を安くしてもらってもう少し様子を見るのもありなのかな?とも思っています。

こんばんは前の回答者さんの言う通りだと思います。
変動と固定の混合というのがややこしいです。
どちらか一つに絞るのが良いと思います。
変動で今後の金利上昇に備えるのであれば今後も借換をすることになります。
その時は固定になると思いますが、固定の金利も高くなっているでしょう。
できれば、お金の返済金額が一定の固定がお勧めです。
もし、変動にするのであればこの後の経済変動で10年後に借換をする手間をしても良いという環境であれば、変動でも問題は無いです。
借換するには、書類審査が必要になります。
年齢、勤続年数が満たさないと無理になりますのでね。
あまり借換しない方法が好ましいです。
それが前の2人の回答者と私も意見は一致しています。

2013/1/5 18:51:46

住宅ローンについてです借入2500万予定A銀行保証料や事務手数料なし繰上げ返済手数料なし固定金利10年1%5年後も店頭金利より1.2%優遇現在の店頭金利で計算するとおよそ1.5%になりそう諸費用のある変動金利の安さを売りにしているところより親切なところですよね??

さあ、ホントとは?ちゃんと計算できてる?、思うけど。
あなたないいならいいのでは?初期に2パーセントちょと53万はらって、10年で仮に0・6パーセント金利差0・4パーセント2500万×0・4×10=100万10年でかえして、元金かえしているから、もう少し小さいとはいえホント?1パーが得?さらに住宅ローン控除額が、金利が高い方に有利なのはあるが、ホント?特別いいものとも思えないが

2017/7/19 09:31:02

住宅ローン金利の考え方、合っているでしょうか?10年固定でのローンを考えており、基準金利 3.5%優遇 ▲1.4%借入金利 2.1% です。
ところが、10年固定特約は、優遇 ▲2.0%借入金利 1.5% です。
(特約後は▲1.4%の優遇)だったら、ダミーで借入を15年として、固定特約10年の1.5%で借り、せっせと繰上返済で期間短縮10年に近づけ、10年経過後には全額繰上した方がいいような気がしますが・・・住宅減税も受けられるはずですし。
何か見落としや落とし穴がありそうですが、もしそういう点がありましたら教えてください。
補足繰上返済手数料は0円です。
完済時には多少の手数料はかかりますが。

その考えなら10年固定特約より変動金利のがかなり低いですよね?普通の感覚なら35年変動で借りて、10年で返済完了させることを選ぶんじゃないでしょうか?10年間で変動金利が上がるリスクが取れるならですけど。
仮に10年固定特約にするにしても、私なら35年の当初10年固定にして繰り上げ返済で10年で完済を目指します。

2013/10/8 11:22:40

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