金利優遇

住宅ローン金利は これからもっと下がりますか? 大手銀行の金利が先...金利優遇

住宅ローンの金利について、変動金利か固定金利か…どう思われますか?一戸建ての購入を検討しており 住宅ローンの借り入れになるのですが、変動金利にするか固定金利にするか悩んでいます。
元々、固定金利(35年)にするつもりでした。
ちなみに フラットではなく銀行のものです。
理由は、今は金利が安い。
変動の安さに目が行きがちだが、変動金利が上昇すると固定金利も上昇する、そうなるともうこの金利では固定金利を組めないから…です。
しかし、「今は変動金利で良いのでは?変動から固定には変更出来るため、少し変動金利で様子を見ては…」と言われています。
変動金利が0.6、固定金利が1.1です。
(上記書きました、固定はフラットではないので団信なども含まれます)確かに、今の比率を見ると、変動と固定 倍違います。
また変動金利があがっても、緩やかにあがっていくだろうからその時に切り替えなども出来ると言われ、確かに倍違う金利に悩み始めました。
金利が低い変動は やはり 魅力です。
変動金利で様子を見ながらいずれ固定にする(もしくは変動のままかその時次第)か固定金利どちらが良いと思われますか。

まず、「変動金利で様子を見ながらいずれ固定にする」は非現実的です。
変動が上がるときには固定も上がっています。
今ですら少しでも低い変動を選んでいるのに、もっと条件が悪くなってから固定を選び直すのは、方向性が不一致。
これはリスク回避ではなく、リスクの先送りに過ぎません。
後から乗り換えるなら最初から固定、変動を今選ぶなら最後まで変動で走り抜ける算段でいくべきです。
フラフラと軸足が定まらないことが最も危険でしょうまた、「緩やかに上がる」確証はありませんし、「不景気の間は上がらない」も間違い。
一例として、低金利で有名な住信SBIの10年固定は、たった一年ちょっとで0.4%から0.7%に上がっています。
今の低金利は、銀行が設定している優遇幅の影響も大きいので、ビジネス判断で変わってしまいます北朝鮮のような不安要素も上昇要因になります。
もし北朝鮮と開戦したなら、金利は上がるでしょう。
上げないと、国債を買ってもらえなくなりますから。
「上がるかどうか」とか「月々の支払い」だけを考えていると答えは出ません。
もっと生活全体で考えましょう。
変動で借りた場合、どういう返済計画をたて、どんな生き方になるか。
固定だったらどうなるか。
変動だと、確定拠出や積立NISA、学資や貯蓄性保険は使いづらいですよね。
ではその変わりにどうやって資産を増やすか。
それらを考えていけば、自ずと答えは出るはずです

2017/10/3 12:48:41

財形住宅ローンについて。
勤め先で財形貯蓄をしています。
財形していると住宅ローンを組む際に金利優遇になると聞いたのですが本当ですか?本当だとしたら、どこの銀行のどんな住宅ローン商品でも適用してもらえますか?

住宅財形で金利優遇は聞いたことが無いですね。
他の優遇点はこちらでご確認いただければ。
www.zaikei.taisyokukin.go.jp/save/house.html

2012/10/9 22:12:56

労金で自動車ローンを組もうと思っています。
労働組合に所属しています。
住宅ローンも労金です。
給料振込先や公共料金の口座引き落とし等を労金に一括にしたら更に金利優遇を受けられるのでしょうか?

労金のマイカープランですよね。
マイカープランの金利優遇条件は決まっているので直接店舗に行っても条件に該当しなければ優遇は受けられませんね。
ただし方法がないわけでもありませんよ(^_?)?☆組合の事務所などに労金担当の方が出入りしてませんか?しているのなら直接その方に交渉するのがベストです。
交渉は労金のマイカーローン組むか迷ってるとでも言いましょう(^_^)

2015/6/27 14:01:59

ありがとうございます。
住宅ローンも労金なので交渉してみます。>

住宅ローンについて。
現在29歳。
年収520万(地方公務員で勤続4年目)妻は専業主婦です。
子供は6歳と1歳の二人です。
マイホームの購入にあたり、3300~3400万のローンを組む予定です。
私は固定金利が安心と思いフラット35にしようと思っています。
変動の方がこのご時世金利も低いし、周りの家を建てた方や、ハウスメーカーの営業さんも変動を進めます。
もちろん支払い額が低いのはいいことですが、先行きが不安です。
自分なりに色々調べて勉強していますが、まだまだ分からないことも多々あります。
フラットのメリット、デメリット。
変動のデメリット。
知識のある方教えてください。
変動には5年ルールや125%ルールってのがあるみたいですが、これは利息の支払いから充てられるから元金が全然減らないってきいたんですが本当ですか?だとしたら、聞こえはいいですが、かなり恐ろしいですよね。

フラットのメリット・デメリット金利が変わらないため支払額が変わらないという安心感はメリットですねこの金利が変わらない ということは今のように低金利が続けば、変動金利型よりも総支払額が増える(デメリット)ともいえますこれは金利に連動するので、メリットデメリットは日々入れ替わることになりますただ、現在検討されているのであれば、マイナス金利政策のお陰で、固定金利としては非常に低い金利で実行されていますフラットをご検討になるのであれば長期優良住宅などの認定を受けられる住宅にされてフラット35S 金利優遇 Aタイプ(10年間金利が0.3%下がります)をご検討されてはいかがでしょうか?建築会社によって異なるかもしれませんが一般的には、どのハウスメーカーも長期優良住宅の認定が可能な施工をしていると思いますとなれば、申請にかかる費用10~30万くらい(高いところもあるかもしれませんが)が追加でかかりますが、金利が10年間引き下げられるのであればお借入金額にもよりますが、ほとんどのケースでプラスとなります繰り上げ返済手数料などもかかりませんしインターネットでご自身でできますので、便利だとは思います変動金利は、おっしゃっているようにリスクが伴いますですので、金利情勢を含めある程度自己管理ができる事を前提とします管理ができて、かつ、お借入金額が物件の価値を上回らない計画であれば金利が上がりそうなら、すぐに借り換えも可能なので総支払額においては、有利となります(メリット)逆にいえばフルローンに近い状態ですと、金利が上がりそうと判断できても中古住宅となったお住まいの価値よりも、お借入残高が高くなることが多く借り換えができませんので、注意が必要です後は、ご相談者様がおっしゃっている5年ルールや125%ルールの問題があります変動金利において、金利が急激に上昇した場合、支払額の125%までしか、あげることはできません例をあげると3000万円のお借入 35年元利均等払い のときお借入時 金利1%であれば 月々84685円 です返済の内訳は 元金59685円 利息分25000円(開始時)ですそこで急激に金利が上がったとしましょう金利が3%になった場合毎月の返済額は、本来であれば、115455円となります内訳は、元金40455円 利息75000円(開始時)ですしかし、125%ルールがあるので、月々105856円 までしか支払額を増加できないので元金30856円+利息75000円 を返済いただくことになりますこのルールは、一見して、急激な支払い額の上昇を抑えられる借り手の負担を抑える制度のように思いますが金融機関にしてみれば、金利の上昇で、大きな損失をしてしまい破たんしかねませんただし、これは、元利均等払いの場合ですのでお借入に対して、金利が上がるほど、お支払い当初の元金返済額が減ります変動金利をご検討される場合、元金均等払い もご検討いただくことができますこれは支払いの元金は、ずっと同じ額返済するということですたとえばおばあちゃんに1万円借りた、毎月1千円づつ、10カ月で返すのような形で、元金が一定額減っていく返済方法ですただし、金融機関のお借入の場合利息がかかります。
たくさんのお借り入れがある支払い当初はその分利息額も大きいです現状で、低金利ですから、この場合は大きなメリットとなります3000万円のお借入 元金均等払い 35年ローンのとき元金3000万円を420回払いですので元金は必ず、71429円返済となります(端数・四捨五入ですが)金利1%の今であれば、支払い当初は、96429円 となり元金71429円 利息は25000円 です金利が変わらなければ、支払い当初からだんだんと支払い額が減ります当初の支払額が高いということは年収返済比率は元利均等払いよりも厳しくなりますつまり、ぎりぎりの計画では成り立たないのですこのように、変動金利をご検討される場合は、① 住宅担保価値よりも多い金額のお借り入れは避ける② 元金均等払い での支払いを避ける③ 金利や景気の動向をしっかり把握する④ 金融機関の金利見直し時の優遇金利幅に気をつける⑤ 固定金利への借り換えを含めて、その時の諸費用を別で確保するここまでの管理をしたうえで、ご検討すべきであると、私は業務上説明しております資料がない為、長くなり、わかりづらくなりましたがご参考になれば幸いです

2017/7/27 10:02:00

誤記入
② 元金均等払い で、利息支払い額の変動を避ける
です
すみません…>

マイカーローンについてですが、知人から信用金庫とか金利低いから探してみたら?と言われました。
信用金庫とか使ったことないのですが、実際どうなのでしょうか?また東京都内でおすすめというか、いい信用金庫があれば教えてください。

金利が安くても審査通過するかどうかは別問題。
先ずは自分の給料振込や公共料金引き落とし口座のある銀行に問い合わせするのが先決。
給与振り込みや各種引き落としがあれば基準金利から金利が優遇されるはず。
結果的に大差は生じない。
0.1%違うからと言ってメインバンク以外に口座を作り支払いのためにわざわざお金を入れておくのも無駄、他行ATMで振り込みをしたら数百円の手数料の無駄、ローンが終わる数年の間に複数回そのような事をしたら0.何%の金利の差なんか吹っ飛びます。

2014/8/30 16:36:05

住宅ローン現在イオン銀行にて変動金利で住宅ローン組んでます変動の方が金利安いと思いますがキャンペーンなどで固定金利にした方が金利下がりますかねイオン銀行行員は素人ばかりで説明を聞いてもよくわかりません詳しい方アドバイスお願いします

イオン銀行、現在の金利状況(優遇最大の場合)変動0.57% 3年固定0.38% 10年固定0.79%(※借入期間中、変動は1.8%/年 固定は1.6%/年を 店頭表示金利より差引きする。
)直近で支払額比較なら3年固定が一番安いですね。
ただ、当初借入期間を過ぎた後の優遇幅が変動より-0.2%少ないので、4年目からは継続して固定を選ぶ場合も変動に変える場合も不利になると思います。
2500万円借入の場合(35年返済)金利0.57%で65673円/月金利0.38%で63580円/月、その差2093円/月年間で25116円の差×3年間=75348円借り換えに必要な諸費用等を確認し、明らかに有利になるのであれば借り換えれば良い。

2016/1/14 08:21:04

やはり変動の方が無難ですかね>

住宅ローンの申し込み時の銀行の対応は普通でしょうか?説明不足で不安が残ります・・・まどろっこしいとおもいますが、経緯を書きますはじめに、給料の振込口座である、某地銀に説明を聞きに行きました。
主人が平日に休みがとりにくいため、土日に開設しているローン相談窓口に行きました。
その時には、現在の金利と、金利優遇の条件やキャンペーンについて、説明を受けて、事前審査を申し込みました。
その後、工務店さんが、その某地銀と取引があり、家の近くの支店の担当を知っているというので、その担当を紹介してもらい、ローンの申し込みはそちらの支店にすることにしました。
ローン相談の窓口に行ってからは半年ほど経過したころに、間取りなどが決まり、購入する土地の購入の契約書や、家の図面、見積り、建築申請の書類等を工務店が用意してくれ、事前審査は通っていたので、本審査の申し込みをしました。
本審査の申し込み書類を記入し、印鑑証明などどともに銀行に提出しましたが、その際は、土地の購入代金の「つなぎ資金」や、金利や、優遇条件などの説明は一切ありませんでした。
以前に説明を聞いてから、半年ほど過ぎており、また、つなぎ資金の知識などほとんどなく、詳細がわからないまま申込書に判を押して提出したことになります。
担当から、何時かの時点できちんと説明があると思っていたのですが、書類提出後も説明はありませんでした。
銀行担当から、土地の購入を急ぐように促され、不満が膨らみ、ようやく、ローンの説明をきちんと受けていない、返済のシミュレーション等がほしい、と伝えました。
「説明が遅れたことは申し訳ありませんでした」と担当は言っていましたが、返済シミュレーションや資料はまだくれません。
これって、普通の対応なのでしょうか?地銀だからなのでしょうか?なんだか、黙っていたら、詳細を知らされないまま、土地の購入を早められて、利息などが膨らみ、銀行に利益ばかり優先されそうです。
銀行ってこんなものなのでしょうか・・・銀行にお詳しい方、ご経験のある方ご意見を伺いたいです。
宜しくお願いします。
補足こちらが甘い、というお叱りが多くへこんでおります。
確かに自分の身は自分で守らねばいけません。
しかし、高額の契約であり、契約に際しては詳しい内容の説明義務があってほしいとおもうのですが。
内容については疑問がないか?など聞かれることもなく、「記入押印してください」というのは本来は説明義務違反に当たるように思います。
ローン借り入れではそういった説明は質問がなければしないのだ、とのご意見も多かったですが、業界的に説明義務はないようなものなのでしょうか?ちなみに、事前審査でも返済シミュレーションもらえなかったです。

銀行員です。
銀行員目線なので貴方からすれば「殿様商売」で何を言うと感じるでしょう。
貴方は銀行に相談に行ったのでなくて、本審査の申し込みに行ったんですよね。
銀行員からしても「相談」でなくて「申し込み」に来ている。
しかも本審査の状態であれば、当然のことながら、当社の住宅ローンについて承知していて、だからこそ申し込みをしたと考えます。
なぜなら理解できていないなら「相談」があって、それを納得して申し込みするのが普通の人がする行動だからです。
それと、優遇(そんなのないんですが・・・ 全銀協から通達がでているので優遇なんてありません)とかは、正式審査をしてから、こういう条件ならあなたの金利はいくらですというところであれば説明しません。
なぜなら、勝手に○%になると誤解されたら大変だからです。
つなぎ融資にしても、あなたから「つなぎ」の相談があって銀行が説明するものです。
つなぎが関係ない方に説明しても無駄だし、混乱を招く可能性があるからです。
返済シミュレーションも相談のときにすることはあっても本審査ではしません。
だって、金利を約束できないからです。
貴方にとっては自分はわからないから・・・と思っているようですが、銀行に来る人の住宅ローンに関する知識のレベルはいろいろ。
最初からわからないなら、私は何もわからないといって相談すべきなのに、それをしないで本審査の申し込みをするあなたがおかしいですよ。
説明義務云々って、説明義務が発生するのは契約時点です。
はっきりって、勘違いしすぎ。
自分の常識欠如を棚にあげて、文句をいう。
だから、みなさん同じような回答になっているのではないでしょうか。

2017/3/19 11:55:43

よくよく読んでみて感じたことです。
貴方は、本審査の申し込みと金消契約が混乱していませんか?
銀行にとっては、本審査の申し込みは「こういう条件で審査してください」という申し込みであって、契約ではありません。
だから、
この段階で説明義務というのはないんです。
(あるとすれば、個人信用情報を取得するとかその程度)
つなぎ融資を受けたいなら、その旨も添えて貴方が申し込みをするんですよ。
そのためには、貴方が銀行に相談するべきであって、銀行の説明義務が必要な範囲ではありません。
義務・義務・義務って あなたは何様?
銀行は申し込みをうけているだけで契約はしていないんですよ。
義務が発生する段階に至っていないのに義務をって、
貴方が相当におかしいですよ。
家を買う以前に、そのレベルの常識がないと思いますが
ちゃんと対応しないといけないのは銀行じゃなくて貴方です。
審査は、銀行にとって全く儲けにならないんですが・・・>

楽天銀行を持っています。
証券に登録して、普通金利を0.1%にしましたが、この場合、定期預金はどうなるのでしょうか…?一年毎の定期預金にしたいのですが(近々新築予定のためいつお金が入り用になるか不安なので)優遇金利の普通預金0.1%よりも定期預金のほうが、金利悪いような気がして…今家計でのお金を楽天が0.1つくならそちらにまとめようと検討しています。
よろしくお願い致しますm(__)m

客寄せの優遇金利なのでいつまで続くかはわかりません客寄せなので突然金利が下がったり、廃止される可能性があります他行の例ですが、イオン銀行でも似たような優遇策でクレジット付帯のイオンカードセレクトをもっていれば普通金利を0.12%だったのが0.1%に引き下げられました他行の金利もみてみればいいhttps://ginko-shohin.com/syohin.html?bn=100&st=0&ar=0イーバンクのときはよかったんだけどねえ・・・サブプライムで大損ぶっこいてからは・・・

2018/3/19 04:03:50

そういうカラクリなのかぁ?ありがとうございます!>

銀行3社に仮審査をしてもらいました。
各社で優遇金利は同じながらも元になる金利が少し違いました。
金利が少しでも安く優遇してくれる金融機関ご存知の方教えてください。
中古マンション購入のためです。

地域はどちらですか?

2011/6/4 07:54:53

住宅ローン金利はこれからもっと下がりますか?大手銀行の金利が先月より下がるそうです。
先月以前で住宅ローンを借りた人は損じゃん!↓<住宅ローン金利>一部大手行が引き下げ 駆け込み需要増で毎日新聞 8月29日(木)7時25分配信 一部の大手行が、9月の契約に適用する住宅ローン金利を引き下げる。
主力の10年固定型の最優遇金利を三井住友信託銀行が現行の年1.35%から1.25%に、三菱東京UFJ銀行も1.7%から1.5%に引き下げる方向だ。
住宅ローン金利の指標となる長期金利が低下傾向にあるうえ、住宅市場が活況なため、金利引き下げで顧客の取り込みを狙う。
三井住友信託は固定型の2、3、5年物もそれぞれ0.05%、15、20、30年物は0.1%引き下げる。
2年の最優遇金利は年0.45%と、同行としては過去最低の水準になる。
企業の資金需要が本格的に回復しない中、銀行にとって住宅ローンは有力な貸出先。
しかも、来年4月に予定される消費増税前の駆け込みで、住宅購入のための資金需要は盛り上がっている。
【工藤昭久】.

金利は上下はしますが、ここ20年ぐらいほぼ横ばいだそうです。
というのは不動産屋さんの話です。
そして銀行では、いろいろな商品が出ています。
10年確定のタイプもあれば、常に自分でインターネットバンキングを経由して一定の時期が来たら次に見直す時期を決めれるタイプもあります。
それと大手銀行の商品も悪くは無いですが、いろいろ比べると地銀の方が金利が安く設定できる場合もあり、一概には安いとも高いとも言えません。
自分に合った計画を立てて購入することが一番大事だと思います。

2013/9/2 17:32:12

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