金利優遇

不動産会社から営業電話が来たのですが 住宅ローンの金利、今年の8月...金利優遇

九州ろうきんで5年固定で住宅ローンを借りています今回切り換えをするのに10年固定で金利を優遇するのに54000円の手数料がかかると言われました。
ろうきんで切り換えをされた方 手数料とられましたか?前回の切り換えでは手数料はなかったのでふしんに思っています。

信用金庫勤務ですが、例えば、5年固定の期間中に10年固定に金利体系を変更した場合、相応の手数料が発生することがあります。
今回はそのケースではないでしょうか。
5年固定→3,5,10年どんなパターンでも切り替え可能かと思料します。

2016/1/23 07:07:19

期間中ではなく切り換えなんですが5年前の切り換えでは手数料なかったので不振に思っています>

住宅ローンで当初○年固定金利 というものがありますよね?一見○年間は毎月の支払額が変わらないのでいいな・・と思いがちですが、○年が終了した時、その時点でどのくらい借入残高があるのか、わからないですよね?しかも、変動金利半年型は、急激な金利上昇があった場合、固定にかえたり、金利の上昇も1.25%までしか、あげてはいけませんよ、という縛りがあるのに、当初固定の場合は、そんな縛りはなく、他の銀行の固定金利に変えること(借り換え)もできず、急激な金利上昇の際には、急激に金利があがるわけですよね?(毎月の支払額は、かわらなくても、期間終了後の金額が膨大になっている可能性があるということでしょ?)それなら、当初○年固定金利より、金利上昇の際に、動きやすい変動金利半年型を選んだほうがいいのでしょうか?このごろ、住宅ローンのことで頭がいっぱいで・・アドバイスおねがいします。

少し誤解をされている様ですが、固定金利で返済中は店頭金利が、いくら上下しようが関係ありません。
それが固定金利ですから。
勿論当初○年固定金利の場合は○年が過ぎた時に変動金利か再度固定金利を選択しますが、その時に店頭金利が上昇していれば、その時の店頭金利から幾分かの金利優遇を受けて返済を行います。
当初○年固定金利を終えた時のローン残高は固定金利なので一円の単位まで予測計算できます。
変動金利は半年に一度、金利の見直しを行い5年に一度、再度月々の返済額を設定します。
その月々の支払額が1.25倍以上にはならないように設定するのです。
変動金利が急上昇した時に借り換えなり固定金利に変えると言いますが、その時には何処の銀行の変動金利も同じくらい上昇しており、固定金利は、その変動金利よりも更に高い金利となっているはずです。
急上昇してからでは手遅れですね。
因みに変動金利半年型って聞いた事が無いです。

2014/11/3 08:19:12

丁寧な回答、ありがとうございます。当初固定とは、そういうことなんですね・・。ちなみに、変動金利は半年ごとに見直す、五年に一度、むこう5年の月々の返済額を決定するとのことですが、
極端に金利が上がってしまった場合、1.25%の上昇では、従来の利息と元本の割合では、とても利息分が払いきれない、という状況に陥った時には、元本がけずられて利息分を払っていく(借金持ち越し?
毎月の支払額は五年間、変わらずとも・・)と、そういうことなのでしょうか?
下手な文ですみません。馬鹿な頭で一生懸命かんがえた末のことなんですが・・>

住宅ローン事前審査の結果で住宅ローンの優遇金利が店頭金利から-1.7%の予定だったのに-1.0%へ縮小されて承認をもらいました。
変動金利だと0.775%の予定が1.475%になります。
他に、三菱東京UFJ銀行などいくつか住宅ローン事前審査を申込しましたが全て否決されて、この優遇1.0%のみずほ銀行だけ承認されています。
金利が高くなったけど、このまま、みずほ銀行で住宅ローン本申込みをするか悩んでます。

住宅ローン事前審査の結果次第では、住宅ローン優遇金利が変更される場合があります。
通常、みずほ銀行の住宅ローン優遇金利は、店頭金利から-1.5%です。
但し、購入予定物件が、みずほ銀行と提携している会社の場合(例えば、飯田グループホールディングス系の新築一戸建)では、住宅ローン優遇金利が-1.7%になります。
また、勤務先が一部上場企業などの場合も-1.7%優遇になる場合があります。
しかし、住宅ローン事前審査でお客様の属性(勤務先、年収、勤続年数、既存借入状況、等々)を保証会社が審査して、住宅ローン審査上でのお客様の“スコア”が基準に満たない場合は、-1.7%優遇が適用されない場合がります。
最近のみずほ銀行の住宅ローン事前審査のスタンスとして、今までは、住宅ローン事前審査の段階で否決していた様なスコアが足りない属性のお客様でも条件次第では、住宅ローン事前審査を承認する。
という考え方になっているようです。
しかし、そのようなギリギリで住宅ローン事前審査を承認される場合は、優遇金利が縮小されて本来は、-1.7%優遇が-1.0%優遇になってしまう。
という事態になる場合が私の仕事上の経験でも御座います。
住宅ローン審査で否決されないコツやポイントについては、以下で解説していますのでご参考にしてください。
www.bukken-chousa.com/juutakulorn1.html従って、ご質問者様のように、他の銀行に住宅ローン事前審査を申込しても他の銀行では、否決されるという事も多々御座いました。
ご質問者様の具体的な情報(年収、既存借入状況、勤続年数、勤務先など)が解からないので何とも言えませんが、恐らく何らかの審査上不利な事由がある為、今回のような結果になったのだと思います。
尚、みずほ銀行の住宅ローン事前審査の段階では、保証会社の審査も致しますので、基本的に住宅ローン事前審査が通れば、本審査で否決されることは、まずありませんのでご安心ください。
>金利が高くなったけど、このまま、みずほ銀行で住宅ローン本申込みをするか悩んでます。
ご質問者様は、悩んでいるようですが、私は、このまま、みずほ銀行の住宅ローンに本申込みをする方が良いのではないか・・・と考えます。
この場合、変動金利ではなく将来金利上昇のリスクを回避する意味でも、出来れば固定金利を選択することをお奨めいたします。
みずほ銀行の場合、借入金額の一部を変動金利、残りの一部を固定金利にするというミックス金利プランも選択可能ですのでお奨めです。
他の金融機関で否決となりますと、可能性は五分五分になりますが、フラット35の住宅ローンも低金利の固定金利ですのでお奨めですので比較検討してみてください。
詳しくは以下で住宅ローンについて解説していますのでご参照ください。
www.bukken-chousa.com/juutakulorn1.htmlお役に立てれば幸いで御座います。

2015/3/22 23:44:16

住宅ローンについてアドバイス下さい。
A、借り換えで全期間固定(25年)にする(あと契約だけ)B、現銀行で10年固定or変動のままにする返済残高 1986万円残期間 25年ボーナス返済は無し年収 440万円年齢 41歳妻 36歳(パート)子 2人(中1、小5)現在1.2%の優遇を受けての1.275%の変動金利。
Aの借り換え25年全期間固定は金利1.09%で借換諸費用に約56万円かかります(団信付き)。
返済の安心さからA予定で全額返済を現銀行に申し出たところ引止めに遭っています。
優遇幅を0.2~0.4%上げるので考え直して欲しいとのこと。
現銀行店頭金利 変動2.475% 固定10年 2.65%こちらは手数料に1.5万円程度。
Aの諸費用がもったいないのでは?と引き止められています。
因みに現銀行で繰り上げ返済しなければと思いながら、今まで大して出来ていません。
こんな状態ですので金利の低い今全期間固定でと思うのですが。
皆さんならどうお考えですか?助言をおねがいします。

「仮にこのまま金利が変わらなかった場合の総支払額」と「いますぐ全期間固定に乗り換えた場合」の総支払額の差はすぐ計算できますよね。
ぶっちゃけ差額は「パパのお小遣い1か月分」くらいです。
仮に金利が今後も変わらなければ今の条件を継続したほうが、たった数万円ではありますがまだ安い。
しかし今以上に金利が下がることはまずアリエナイ。
ぶっちゃけ長期で見るなら確実に上がります。
たった数万円で「支払額がずっと変わらない安心」が買えるのだから、全期間固定にしてしまったほうが万倍マシだと思います。
どんなに最悪でも数万捨てるだけですし、この先金利が右肩上がりになれば完全に勝ち組です。
一方で、現契約を続けたとして、金利が0.2%優遇されたら総支払が70万ほど下がります。
0.4ならその倍ですね。
今後金利の変動幅にかかわりなく、70~140万くらいの支払いは「確実に下がる」のです。
ぶっちゃけどちらでもメリットはあります。
あとはあなたがどちらを選ぶかです。
この選択肢ならどちらでもアリですけどね。
金利優遇を受けて継続した場合と、いますぐ全期間固定に乗り換えた場合、いつどのくらいの金利上昇があれば逆転するのかはよくシミュレーションしましょう。
0.2%の優遇分であれば相殺されるくらいの金利上昇は確実にあると思います。
唯一、固定10年だけは「変動と全期間固定の双方のデメリットだけを併せ持つなんのメリットもないプラン」なのでやめましょう。

2016/6/7 14:46:51

住宅ローンについて。
住宅ローン仮申し込みで35年変動金利0.825の超優遇金利を提示されました。
今度、ローンの本申し込みがあるのですが、車のローン契約を申し込みしてしまいました。
先日HMに指摘を受けてローンの再審査、優遇金利も受けれないかもしれないといわれました。
車のローン内容は残価設定型ローンで5年で60万月1万の支払いです。
住宅ローンの本申し込みで影響があるでしょうか?また、車のローン申し込みを取り消して、家のローン審査が通ってからにするのは可能でしょうか?車のローンは家の引き渡し後になります。
補足年収は550万。
物件は諸費用込みで3300万。
頭金が600万で2700万の借入になります

こんにちは、住宅ローンの審査中は金融を動かさないのが鉄則ですよ・・・。
質問者様の年収にもよりますが月1万の返済が住宅ローンの審査に関わってきますので融資可能金額は減少します。
その結果として否決される可能性はあります。
車のローンを取り消せるならば取り消した方が有利です。
住宅ローン締結後に車のローンが通るかも質問者様の年収次第です。

2012/6/20 12:09:59

住宅ローンの借り換えについて教えて下さい。
現在、H22年からりそな銀行で2000万借りて、残高約1650万です。
変動金利で0.875%の1.6%優遇です。
年収は約550万で、公務員です。
イオン銀行が3月15日までに申し込むと変動金利0.45%の1.9%優遇と言うキャンペーンをやっているようです。
楽天銀行も安いのかと思ってるのですが、ポイントのこととかも加味して、イオン銀行か楽天銀行か悩んでます。
それとも他に良いところがあるのか…子供が保育園に入ってから共働きして、ローンは約20年くらいで繰り上げ返済して、完済したいと思っています。
どうか御指導よろしくお願いいたします。

今までの経験と狭いですが知見から回答しますので参考までに。
金利差からの利益は見込めない、たぶん多少の損は覚悟した方が良いだろう。
ただ、子供の将来に掛かる教育費は住宅ローンを短期的だが上回るよ。
実際に繰り上げ返済で予定より早く返済した方を一人しか知らない。
本人曰く、「繰り上げ返済が趣味」と自覚しており、年収自体も1千万を遥かに超えている。
(大手製薬会社勤務の薬剤師)貴方の場合は子供は一人だから「高校進学まで徹底的に繰り上げ返済に励む」であれば多少は短縮できるだろうが、私立高校大学まで進学させれだろうからここからがつらい。
私が過去に回答した内容だが、「家の所在がイオン系の近隣」というのであれば、「イオン銀の住宅ローン利用者得点」で割引があるから得は得られる。
一昨年購入した家が巨大イオンの近所だったので、他信金でローンを組んだのは「失敗だったかな」と今でも考えている。
楽天銀行の事は知らないが、「10年後から金が掛かる」が解っているのなら新生銀行も考え物だよ。
預金分の金額分に「住宅ローンの借入金に金利が掛からない」というのも自由にできる現金の確保もできるんじゃないかと思う。
余程何らかの考えが無ければ、」私的には「わざわざ借り換える必要もないんじゃないかな」と思うのだが・・・。

2018/3/8 18:22:19

みずほ銀行で住宅ローンを組んでいて優遇金利(現在0.9%くらい)を受けているのですが、一日でも遅延したら優遇がなくなると言われ気をつけていたのですが、7月末の支払いをうっかりしてしまい本日入金しました。
急いで銀行の担当者に連絡をしたところ、「一日とは言え月をまたいでしまっての延滞なので、次回の本部の審査で優遇金利消失となるかと・・・」と言われ激しくショックを受けています。
優遇金利がなくなると毎月の返済額が一万円以上変わってしまいます・・・本当に一日でも遅れてしまったら、優遇金利はなくなってしまうのでしょうか?ご経験のある方や、詳しい方がいらっしゃいましたら、ご回答よろしくお願いいたします。
補足ちなみに変動金利です。

変動金利ではなく、固定金利であれば優遇されています。
ネット銀行系はかなり低い金利になっているので、あげられるようなら借り換えも視野に入れればよいと思います。
みずほBKは、金持ちには頭を下げ、貧乏人には強くでてきます。
未だに、第一勧業銀行、富士銀行、日本興業銀行の社内派閥があるようです。

2014/8/1 16:23:00

今変動金利はかなり安いところがあります。
住宅ローン比較でネットで見てください。
全然優遇金利ではないですね。
私は変動で0.725です。
>

住宅ローンの変動金利の仕組みについて教えてください。
初歩的な質問ですがお答えお願いいたします。
例えば店頭金利が2.475%で全期間優遇金利が1.5%だった場合って、店頭金利がずっと変わらない限りずっと0.975%で借りれるということですか?半年に一度金利が変わるって言われたのですが、どういう感じで変わるのでしょうか?例えば半年後のその銀行の最大優遇金利が適用されるってことですか?(自分が借りたときは1.5%だったけど、半年後は1.3%みたいな)わかりづらくてすいませんが教えてください。

「店頭金利がずっと変わらない限り~」という仮定の部分で勘違いしてらっしゃるみたいです。
店頭金利は半年ごとに見直しされます。
優遇金利は最初に全期間固定1.5%というように契約すれば、そちらは変わりません。
ですので、例えば半年後に店頭金利が+0.025になって2.5%になったとすれば、住宅ローンの金利は2.5%-1.5%で1.0%になります。

2017/8/21 12:15:45

なるほど!!分かりやすくありがとうございました!もう1ついいですか?今度住宅ローン組むとこが今月だと最大0.44%で先月だったら0.497%だったんですけど、微妙な差ですが今月組んだ人のほうが先月組んだ人に比べて0.05%位ずっと安く借りれるということですよね?今月は間に合わなそうで来月になるのでどんくらい上がってしまうか不安で、、、>

住宅ローンの借り換えについての質問です。
ただ今主人が個人再生中で、後残り1年半あります。
住宅ローンが月に11万円ほどあり、金利もかなり高めです。
個人再生中は、住宅ローンの借り換えは、どの金融機関も無理でしょうか?住宅ローンは、後約14年残っています。
個人再生が終了しましたら、借り換えは可能ですか?どうか教えて下さい。

無理無理。
金利の優遇も無理。
そんな夢みたいな話は無い。

2017/5/1 07:31:35

そうですね。ありがとうございます。>

不動産会社から営業電話が来たのですが住宅ローンの金利、今年の8月より今の方が低いとは本当ですか?営業マンは嘘も多いので自分で調べたいです。
ですので月別の住宅ローンの金利に係るグラフを載せたサイトなどあれば教えてくれませんか

不動産会社勤務です。
その営業さんが言う金利引き下げは、恐らくそれぞれの銀行が独自に繰り広げているキャンペーン(金利優遇)の可能性が高いです。
各銀行が行う金利優遇キャンペーンは期間限定のものが多く、一定の期間が経過すれば終了してしまうものもあります。
また各銀行は提携先の不動産会社ごとにキャンペーン内容を微妙に変えていることもありますので、営業マンのいうことは全て嘘だ!と一概に切り捨ててしまうことは、お得なチャンスを逃す可能性があります。
かといって、営業マンの目的は成約獲得ですから、しつこいセールストークがうんざりだと思ってしまう気持ちも、とてもよく分かります。
メールかFAX等で、8月からどこの銀行の金利がどのようにお得になったのか?が一目で分かる資料をくださいと依頼すれば、優秀な営業マンなら反応してくるはずです。
反応がなければ、口だけの無能な営業マンか、単なる嘘の可能性があります。
営業マンを、都合よく利用してみてください。
ちなみに、上記キャンペーンの詳細をweb上で綺麗に整理しているサイトは私の知る限りありません。
(情報の更新スピードが追いつかない為。
)(比較サイトを装っている広告サイトは多数有り)

2014/11/25 20:37:39

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