金利優遇

住宅ローンについて質問です。 現在1%の金利優遇を受けてローンを組...金利優遇

今年の3月に現在住んでいる家をリフォームするため労働金庫より無担保で1250万借りました。
金利は2.4%と高めです。
他の地方銀行を調べていたら優遇金利1.65%と低めの銀行がありました。
そこでローンを組んだばかりで借り換えは可能なのでしょうか?よろしくお願いいたします。

申込条件が揃っていること、その地銀のリフォームローンが借換えによる融資を許容しているかどうか、借入金額1000万円以上を対応しているかどうか、等によると思います。
これからがクリアしていれば、返済実績が半年以上あるので、相談してみても良いと思います。
(借換えの場合、返済実績が1年以上という条件を付けている場合は、申込みの時点で難しいと思います)半年以上の返済実績が証明できるもの、などの書類準備が必要になりますが、通帳記帳の引落で実績確認してくれるところも多いです。

2016/11/7 14:44:16

普通預金金利一般銀行より郵貯の方が金利が若干高いのは何故?郵貯はそれだけ優遇されているのですか?自由競争社会でおかしくないですか?

自由競争社会だからこそ金利が各金融機関で異なっているのでしょ何処も同じ金利では、自由競争社会などと言えません。
(サービスの違いの一環です。
)郵貯は、預入金額の上限などもあります。
それが理由とは限りませんが金利が少し高いのかもしれくせん。

2015/7/9 17:50:54

住宅ローンの金利について教えて下さい。
購入時が、平成15年のマンションです。
支払方法が、3年固定マンションの残が後、一千三百万ほどです。
三菱東京UFJで住宅ローンを組んでいます。
3年固定なので、来年の1月から金利がつき返済額がアップすると思います。
現在の住宅ローンの引き落としですが、ローン → 64654円そこで質問です。
● 来年から支払額がアップしますが、毎月の住宅ローンの金額はどの位になるのでしょうか?● 我が家の貯金が約9500000円ほど有り 今回の3年固定を期に、300万か400万ほど 住宅ローンに回す予定でいます。
その位、支払えばいくらか元金が減り、来年から 3年固定での、返済額がいくらか減るのでしょうか?つまり、現在の64654円と来年から返済額が変わらなく出来るのでしょうか?UFJで、シュミレーションして貰うのが確実ですが、仕事が日曜日しか休日がない為、中々UFJ窓口で相談できない為、質問させて頂きました。
今、3年固定での金利は来年から、64654円に対してどの位、プラスされてしまうのでしょうか?夫婦で考え方が、2つに分かれていて今後の判断に迷いが有ります。
①300万か400万住宅ローンに回しても、元金はあまり変わらなく意味がないんじゃないか?で、あれば、これから何出費がかさむか解らないのだから、お守り代わりに預金は持っていた方が良いのでは・・・。
!?②300万か400万住宅ローンにあてがえても全く変わらないと言う事はない・・・。
お守り変わりは、500万あればこれからも、確実に預金は入ってくるので、十分ではなか・・・。
↑と、考えに迷いがあります・やはり、数百万でも返済できる方が、有効でしょうか?預金から、数百万住宅ローンにあてがえる利用価値ってあるんでしょうか?

まず結論として、4年目からは変動金利に移行するはずなので支払額はおそらくほとんど変わらないと思います。
ただ、金利優遇は個々に異なりますので、貴方がどういう契約をしているかにもよります。
次に繰り上げ返済についてですが、繰り上げには「期間短縮型」と「返済額低減型」の2種類があります。
(通常は前者)前者を選んだ場合、毎月の返済額は変わりませんが完済の時期が早まり、結果的に利息も減ります。
後者の場合、完済時期は同じですが毎月の返済額が減ります。
(ザックリですが、質問者さんの場合(300万)だとおそらく毎月の返済額が2万くらいは減ると思います。

2014/10/30 07:57:42

住宅ローンをりそな銀行で組もうと思っています。
金利を優遇してもらう条件で、「つみたてNISA」の口座を作ることを言われています。
投資、株など何もやっていなくてこれからも特に始めるつもりもないのですがただ口座を作って放っておいても問題ないのでしょうか。
銀行担当者は「特に手数料などもなく、お客様にとって損になるようなことはありません」と言っていましたが、何も知らない状態なので少し不安になり質問させていただきました。

ただ作るだけだったら 何も問題ありません。
手数料を取るところは 聞いたことがありません。
ただ 将来他で積み立てNISAを始めたくなったときに、その銀行の積み立てNISA口座は閉鎖する必要があります。
(1年間1社)また なんのかのと、いろいろ投資信託を 奨めてくると思います。
まあ ローンを組んでいるので 仕方ないかも知れませんが。

2018/4/16 16:31:32

住宅ローンの優遇金利に関する銀行員の人為的ミスについてお伺いします。
住宅の購入を予定しており、様々な住宅ローンを比較した結果、某メガバンクのフラット35sの優遇幅が大きかったのでそれに決めました。
ところが、本契約をあさってに控えた今日の夕方になって突然「当初お伝えしていた0.1%の優遇というのは間違いで、0.01%の優遇でした。
申し訳ありません」という電話があったのです。
毎月の支払額も大幅に変わってくるし、当初伝えられていた金利で今後のライフプランも全て立ててしまったので、それも大幅に狂ってしまいます。
かといって、新居の引き渡し日も決まっており、これから改めて住宅ローンを再検討している時間もありません。
申込時ではなく実際に借入を行うときの金利になるので、変更はあり得ることは覚悟していましたが、これは明らかな人為的ミスです。
銀行に当初の優遇幅でやってくれと交渉したいのですが、やっても無駄でしょうか?ちなみに、優遇の数値は口頭でしか言われておらず、書面では出してもらっていません。
明日契約を控えて、どうすればよいのか困っております。
どうぞよろしくお願いします。

5月にフラットで借りました。
普通は契約前に支払表を、もらうと思うのですが!うちは、自分たちから言ってプリントして頂きましたよ。
最初に言われた金利での実行は無理だと思いますよ。

2012/10/4 08:03:14

住宅ローン、返済方法に関してアドバイスをお願いします。
頭金+10年固定か、フラット35S+繰上げ返済で迷っています。
平成23年度に住宅購入予定で、購入金額は2500万円の予定です。
その際、頭金1500万円(ありがたい事に親ローンで借りれます)があり、足らない金額(1000万円+金利分)のローンを組もうかと考えております。
そこでローンと返済で下記の2つのパターンを考えているのですが、どのように返済するのがベストかアドバイスをお願いします。
①頭金として1500万を支払い、足らない金額(1000万+金利)を10年固定のローンで支払う。
→これが最もシンプルかと思います。
②頭金は払わず、フラット35Sで2500万+金利分のローンを組む。
10年後に頭金でためておいた1500万を使い、繰上げ返済を行う。
→この場合、フラット35Sの10年間1%金利優遇+10年間の住宅ローン減税の恩恵が受けられる!?のかなぁと考えております。
また、団信に加入すれば、万一の際に、残額を保障できるので安心もできるかとも思っています。
(頭金1500万は、頭金といいつつ親ローンでして、返済予定です。
)③その他、何かよい返済方法があれば・・・わかりづらい文章で申し訳ありませんが、アドバイスお願いします。

こんにちは、住宅屋です。
結論から言うと、1か2なら1が正解。
ちょっとした計算でわかるが、金利優遇や住宅ローン減税などは関係ない。
借入額が1500万円違うなら、絶対的に1500万円少なく借りたほうがお得。
1.の場合の試算条件、自己資金1500、借入額1000、金利2.8%(みずほ銀行10年固定)この場合、1000万円のローンの支払総額は....1150万円くらい。
自己資金1500+ローン支払総額1150万円=総計2650万円+親に払う金利分2.の場合の試算条件、借入額2500、金利:当初10年1.48%(みずほ銀行フラット35:2.48%-1.0%)この条件で借入期間22年で申し込むと、10年目の支払が終了した時点で私の計算だと残債が1464万円くらい。
ここで1500万円を使って一括返済。
2500万円の借入に対する10年間の支払総額は....1330万円10年終了時に一括返済するために....1464万円合計で2794万円!この当初10年間に適用される住宅ローン減税って年末時点での住宅ローン残債の1%がアッパー。
しかも、払った所得税以上はもどってこない。
2500万円の住宅ローン残債の1.0%が丸々戻ってきても、10年間の累計は....200万円程度。
もし、本当に10年間で200万円が還付されるような人は、年収が軽く1000万円を超えていると思うが....これを加味すると...2794万円-200万円=2594万円と、若干1のパターンより安くなる計算にはなる。
しかし、1のパターンでも住宅ローン減税は適用になる。
10年以上の住宅ローンだからね。
まぁ、その他の条件については割愛するけど。
私の試算だと年収500万円で年間に払う所得税は10万円くらい。
だとしたら、1.のパターンでも2.のパターンでも住宅ローン減税で還付される所得税の合計額は対してかわらない。
世の中には勘違いする人多いが...「住宅ローン減税で1%還付されるのだから、金利1%のローンだったら、住宅ローン減税が適用される期間は実質無利子のローンと同じ」と思っている人が以外に多いが、全くのデタラメ、注意してください。
1.0%の還付が満額でもらえる人は稀ですから...もっと色々なパターンは考えられるが、鉄則は...「借入額がなるべく少ないほうが勝ち」

2011/3/2 13:14:01

住宅ローンの借り換えについて質問です。
2年前に家を建てて住宅ローンを組みました。
私が転職したばかりだったので、審査の通りやすいフラット35で借入して返済中です。
ただ、フラットなので、団信を別に年に一回支払っているのが勿体無いので、銀行での借り換えを考えました。
その他、昨年外構工事をしたのでその分の支払いも組込みたくて先日銀行で仮審査をもうしこみました。
審査は通ったのですが、私が正社員ではなく、パートで働いている事や今の会社に勤めてからの年数が短いこともあり、変動で金利が1.05%と言われました。
外構の分も含め、月々の返済額としては3000円ほど安くなりますし、団信の支払いも無くなるので今よりは得かな。
とも思うのですが、もう少し低金利を想像していたので、本申込を進めるか少々迷っています。
金利が上がるかもしれないリスクを考えると、スタートの時点で1.05%は高いでしょうか。
ご意見いただけたらと思います。
補足皆さま早速ご回答頂きましてありがとうございます。
補足としまして、借換の手数料も含めて、月々の支払いが3000円程減額するのと、団信の支払いが無くなる、外構ローンは10年で組んだのですが年2回ボーナス払いがあるので、年間23万ほどは支出が抑えられる計算ではあります。
もう少し金利が優遇される時期を待つとなるともう2、3年はかかると思います。
時期を待つより、やはり今借り換えして少しでも出費を抑える方が得策と言うことでしょうかね‥

勤務状況から、金利優遇の審査が今回の状況だったということですので、最優遇金利を望むのは難しいと思われます。
外構工事も含めた審査が通ったのは悪い結果ではないと思います。
団信分と月返済額減額分と、現行金利と借換えに掛かる諸費用を考えて、借換するかどうかを検討すると良いと思います。
変動金利上昇に関して、上がる上がると言われ続けて、結局基準金利は7年以上変わっていません。
未来の金利は誰にも分かりませんが、金利は、これから2020年くらいまで上昇するだろうと言われてはいますが、変動の基準金利が急激に上昇するとは正直思えません。
実際に変わっているのは、優遇金利幅ですが、それに関しても実際のところ、大幅な上昇は無いです。
少しでも経費を押さえようとするのであれば、借換しても良いと思いますが、借換に掛かる費用などを検討して、金利上昇のリスクと現行金利とをどう考え、判断するかは主様次第です。
私なら、残年数にもよりますが、少しでも支払いが抑えられるのであれば、借換します。

2017/6/22 20:50:02

補足拝読しました。
年間削減額を考慮すると、早期借換が良いと思います。
金利の軽減、借換、繰上げ返済は、早ければ早いほど
そのメリット効果は高く出ます。
未来の金利は分かりませんし、将来の優遇金利幅が大きくなるのを待つ間、結局高い金利のままで支払い続ける状況、優遇幅が下がる確約も無い状況などを考えると、
早めが良いと思います。
今回借り換えた後、正社員として3年以上勤務したころに、また借換えを検討するというのも、選択肢としては有りだと思います。>

店頭金利には、現実的な意味はあるのでしょうか?各金融機関、店頭金利を表示していますが、キャンペーンや優遇処置などで、店頭金利でそのままローンを組んだりすることはありません。
だったら、店頭金利なんてまどろっこしいことをせず、ズバッと○○%!!でいいじゃないのでしょうか?

借りる側からすると、金利の動向が見えると言う意味があるのでは?住宅ローン店頭金利は市場金利に各行の戦略も加味されますし(条件別の優遇金利にはもっと大きく加味されますけど)、一応の目安にはなるのではないでしょうか。
店頭レートが『時価』『オープン価格』では、窓口に相談に行ったり、ホームページを細かく見ないと住宅ローン金利が分かりません。
きっと新聞の『金利』欄にも載せられなくなります。
店頭レートは、ざっくりと傾向を知るには役に立っているのかな、と思います。

2014/6/19 13:08:42

住宅ローンの変動金利を下げない銀行のやり方について、法的、倫理的な問題は無いのでしょうか?横浜銀行の35年住宅ローンを7年前に組みました。
固定金利にするか、変動金利にするかを含めいろいろな条件を、住宅ローンの解説本を何冊も読んで勉強しました。
変動金利は金利が上昇する可能性もあるが、反対に下がる可能性もあると考え、変動金利にすることを決めました。
借り入れから7年間、この間に国債の金利はずいぶん下がり、マイナス金利にまでなりました。
ところが、銀行の店頭表示金利は2.475%から一度も変わっていません。
銀行は店頭表示金利ではなく、そこから金利をマイナスする優遇金利で金利調整しているようです。
7年前の優遇金利は1%に満たなかったと記憶していますが、2016年現在の優遇金利は最大1.875%となっているようです。
優遇金利が下がっても、新規契約者には恩恵がありますが既存契約者に恩恵がありません。
店頭表示金利を下げてもらわないと困ります。
変動金利制の金利について、上がることはあるかもしれないが下がることは無い、となれば約束が違うと感じてしまいます。
住宅ローン解説本にもこのように「変動金利が変動しない」というリスクについては記載ありませんでした。
銀行が住宅ローンの店頭表示金利を下げずに優遇金利のみで調整を続けることについて、法的、倫理的な問題は無いのでしょうか。

当初から基準金利を全く下げない銀行はないと思っていましたが、横浜さんはそうでしたか。
ただ、2.475%はかなり低い水準で、UFJは最近になってやっと2.475%になりましたが、私のところ(信金)は未だに2.675%です。
確かに優遇によって新たな顧客に門戸を開くのは銀行の戦略でもあり、またキタナイやり方でもありますね。
既存顧客は、お客さんの方から要望が無い限り金利は下げないということですか。
金利は銀行独自の裁量で自由に取決めできるので、法律違反にはなりませんが、モラル・社会常識の観点から言えば問題ありかもしれません。
見切りをつけて他行に借り換えるのも縁が切れていいかもしれないですよ。

2016/3/27 06:43:34

住宅ローンについて質問です。
現在1%の金利優遇を受けてローンを組んでいますが、この度主人が退職することとなり、夫婦ともに無職となります。
この場合急な貸し剥がしや優遇の撤回などあるのでしょうか?

急なものはないと思いますが、返済を遅延しない事に気を付けて下さい。
遅延すると、貸し剥がし等の大義名分になってしまいますから。
返済さえ滞らなければ、大丈夫です。

2009/10/29 18:02:49

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